テレビ情報誌と英語の教科書のどうでもいい話

たむらしげる

なんか、東山奈央氏のブログを見てたら、記事の内容とまったく関係ないんだけど、昔買ってた雑誌の表紙描いてた田村なんとかってイラストレーターがいたのを、思い出した。ググったらたむらしげる氏で雑誌はTVステーションぽい。

もーっと、Special Thanks!

リンク集

TVステーション本誌の表紙イラストをコメント付きで毎号描いていただいています。

テレビ情報誌買ってたのって学生時代とその後せいぜい数年ぐらいだけど、なんとなくTVぴあが一番多かった記憶だからこっちかと思ってた。一般的にこの手の雑誌って表紙は芸能人とかレモンだけど、TVぴあとTVステーションはイラストだったような。まあ、内容によってはザテレビジョンとかTVガイドにしたこともあったな。あの頃は若くつまりそういうことでした。

デフォルトがTVぴあだったのはテキストが一番あってたからだった気が。確か、当時は欄外の投稿コーナーまで読んでたからな。あの頃はお金がなく、金だして買った本は教科書以外は元をとろうとしてたような。最近はKindle Unlimitedとか図書館で借りた本とかだと、興味ない記事を読む時間がムダとか思ってスキップするからな。まあ、まともに金だして買えばまた違うのかもしれんな。知らんけど。

英語教科書

それと、写真に映ってるたむらしげる氏のイラストが載ってるのは英語の教科書っぽいんだけど。それでまた思い出したんだけど、英語の教科書の登場人物というと「永遠のジャック&ベティ」が思い浮かぶけど、実際に使ってた教科書だと○○と××だったんだけど。これは学校で採用してた教科書次第っぽいな。

永遠のジャック&ベティ (講談社文庫)

①昭和34年-35年頃に使われていた英語の教科書『Jack and Betty』に載っていた『マルコ... | レファレンス協同データベース

ジャック&ベティが使われてた教科書はかなり前の時代っぽいな。そうなると、英語の教科書の登場人物で年齢が分かるのか、私気になります。

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投稿日:
カテゴリー: 日記

作成者: 綾川澄生

年120万の不労所得と、支出を120万に抑えることに残りの人生を費やす低所得・ゴミ投資家でダメ人間

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