これからの「うんこ」の話をしよう


うんこ

ちょっと前に、うんこの画期的な発見があったって記事を読んだんだけど。浮くうんこ沈むうんこにはこういう違いがあったのか。またひとつ賢くなってしまいました。

なぜ「うんち」には浮かぶものと沈むものがあるのか?

それは研究チームにとって「ユリイカ!」の瞬間となり、浮遊便を作っているのが実は腸内細菌集団であり、一部の細菌種が他よりもガスを多く生成するためであるという仮説が提示された。

そういえば、なんかの雑誌でうんこは水に浮く方がいいとか書いてあって、沈む方がずっしりつまっていいうんこじゃなかったのかと驚いたんだけど。腸内細菌が原因だとすればつまりそういうことなのかもしれんな。
(諸説あります)

第1回 健康なウンチ 80%は水分で水に浮く!

今回の感想

そんな訳で、今後うんこと腸内細菌の研究が進めば、町医者レベルでも糞便移植が行われるようになるのか、私気になります。

世界で進む「糞便移植」が日本で普及していない理由

(感じ方には個人差があります)

関連記事

ブログランキング・にほんブログ村へにほんブログ村

拍手ボタン


コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください