DGRW・CXSE分配金とマネックス米国株手数料値下げの話 -2019年07月-

DGRW・CXSE分配金

なんか、マネックスの米国株口座の履歴を見たら、ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)と、ウィズダムツリー 中国株ニューエコノミーファンド(CXSE)の分配金が振り込まれてるっぽい。

まあ、こんなもんじゃね。

米国株手数料激下げ

マネックスの米国株と言えば、なんか手数料大幅に下がるみたいなんだが。

https://info.monex.co.jp/news/2019/20190704_01.html

マネックス証券の米国株取引では、これまで最低取引手数料5米ドル(税抜)にてサービスをご提供してまいりましたが、このたび最低手数料を0.1米ドル(税抜)へ大幅に引き下げいたします!主要ネット証券の中では最安となり、これまで以上に低いコストでのお取引が可能となります。
また、同時に米ドルの為替手数料(買付時)も半年間無料といたします!

最低取引手数料が今までの5ドルから0.1ドルって、これ日本株より安いんじゃね。まあ、米ドルの為替手数料があるからここまで下げても無問題なんだろうが、それも、買い付け時に限ってだけど、半年間無料キャンペーンやるとは、マネックスも結構本気っぽいのが、私気になります。

今回の感想

そんな訳で、これまで手数料のキャッシュバックがあるからゼロETFウィズダムツリーのETF買ってたけど。ここまで手数料安くなるなら、もうウィズダムツリーにこだわる必要ないかもしれんな。まあ、これでゼロETFのマネックスの負担も軽くなるから、仮にゼロETF改悪とかではしご外されても、この手数料なら許容範囲かって、まさかこれが狙いなのか、私気になります。

https://info.monex.co.jp/us-stock/zero-etf.html

とはいえ、マネックスの米国株はいちいち米国株口座用に資金を振り替えなきゃならないので、楽天より著しく劣るのが難点なんだが。それでも、最低5ドルと0.1ドルでは黄金聖闘士と青銅聖闘士以上の差があるとは思えるので、手数料値下げ後はマネックス優先することになるが。ただ、今後楽天が追随してマネックス並みに手数料下げるなら、マネックスの資金振替の問題が改善されなければ、楽天に寝返ってオレは食うだけでファイナルアンサーな気がしないでもない。

先週の投資関連の話 -2019年5月CXSE・スターハブ-

CXSE購入

なんか、先週の投資関連のネタを書いてなかったので事後報告する。例によってなんとなく下がってた気がするので、中国株ニューエコノミーファンド(CXSE)に注文入れたら通ってた。

経験的には、買値より終値が下がったり翌日下がる時は約定しやすい気がしないでもない。

スターハブ配当

続いてシンガポール株だが、スターハブの配当が入金されたっぽい。含み損を考えれば雀の涙だが。

確か、含み損が軽く30%を超えてるはずだが、投資金額が貧民レベルなんで金額的には致命傷には至ってないのが不幸中の幸いってことにしとこう。

DGRW・CXSE購入 -2019年05月その2-

DGRW・CXSE

先日、なんかNY市場があばばばしてたんで、とりあえずウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)と中国株ニューエコノミーファンド(CXSE)に注文入れたら両方とも買えてた。まあ、こんなもんだろ。

それより、ビリビリ動画がなんかヤバイですねな方が、私気になります。

先週の投資DGRW・CXSE購入 -2019年4月-

米国ETF

なんか先週、ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)と中国株ニューエコノミーファンド(CXSE)が下落してた気がするので、注文入れたら珍しく引け前に両方買えた。約定は別々の日。

買った直後はさらに値下がりしてた気がするけど、週末時点ではまあこんなもんじゃねレベルぐらいには値が戻った気がする。

DGRW・CXSE購入 -2019年1月-

DGRW・CXSE購入

先日、年明けから安値で買うタイミングを逃したウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)とウィズダムツリー 中国株ニューエコノミーファンド(CXSE)が下がってた気がしたんで、なんとなく注文入れたら買えたんだけど。1日遅れでマネックスの口座でも反映されたので事後報告。ついでに、ゼロETFキャッシュバックも入金されてるな。

ちなみに、2018年のシンガポール株配当受取額は税引き後だと2万ちょいぐらいだった。なので、今の50倍ぐらいまでトータルでぶっこめば減配とか円高がなければ配当7桁達成だな。まあ、ビリビリ動画が何かの間違いで株価50倍ぐらいになればなんとかなりそうだな。