
シンガポール・テレコム配当
なんか、楽天証券からシンガポール・テレコムの配当が入金されったぽいメールが届いたんで、確認したら入金されてた。金額は税引き後で2,578円と、まあこんなもんじゃね。

貧民が手数料の高いシンガポール株に手を出すのは賢い選択とは思えないけど、まあインデックス投資だけしてればいい身分じゃないから仕方あるまい。

なんか、楽天証券からシンガポール・テレコムの配当が入金されったぽいメールが届いたんで、確認したら入金されてた。金額は税引き後で2,578円と、まあこんなもんじゃね。

貧民が手数料の高いシンガポール株に手を出すのは賢い選択とは思えないけど、まあインデックス投資だけしてればいい身分じゃないから仕方あるまい。

なんか、テレビで乃木坂46の献血のCMが流れたんだけど。どうも、献血すると乃木坂グッズが貰えるみたいだが。
https://www.youtube.com/watch?v=NkQPaARlMJA
それで、思い出した。知り合いが結構前に献血して、ラブライブサンシャインのクリアファイルもらったことを。
そういうプレゼントあるって知らずに行って受付済ませたら、その後係員が近づいてきて、「ラブライブのクリアファイル貰えるけどいかがっすか」みたいなことを言ってきたらしい。なんか、自分からくれって言わないともらえないシステムなんだと。それにしてもわざわざ確認に来るなんて、最近の献血は親切だなと思ったが、しばらくしてその後にやってくる人には全然そういうことを聞いてないのに気づいたと。まさか、世間の目からすると自分は、ラブライブのクリアファイル欲しさに献血に来たとしか見えないってことなのか。それとも、献血前にラブライブのポスターの写真撮ってたのがいけなかったのか。お菓子を食いながら複雑な心境になったらしい。
そんな訳で、乃木坂とかラブライブのグッズばらまくとか、日本赤十字って金持ってんな。ただ、ラブライブと違って乃木坂のグッズって「10代20代」じゃなきゃもらえないみたいだが。
そう考えると、日本赤十字的にはアニオタよりアイドルオタに塩対応なのか。それとも、年齢制限してなかったからラブライブはおっさんばっかで若い血液が集まらなかったってオチなのか、私気になります。

いつの間にか、ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)と、ウィズダムツリー 中国株ニューエコノミーファンド(CXSE)の分配金が振り込まれてるみたいだけど。なんか最近、中途半端な時期に確定する気がしないでもない。

そういえば、年末にDGRWを買ってたのを書いてなかったような。これ買った時成り行きなのに引けまで成立しなかくて高値づかみだった上、翌日だいぶ下落したんだよな確か。やっぱ、流動性の低いウィズダムツリーのETFだからか、それともショボい株数の注文だからスルーされてるのか、私気になります。まあ、どっちにしても成り行きじゃなく指値出さないとヤバイですかもしれんな。

月が変わったので、先月分のFXのスワップを確認した。12月のスワップ受け取り合計額は2,360円だった。

12月に確定益と相殺すべくランド円のクソポジ損切りして、ついでに豪ドル円をなんとなく買ったんだけど。12月はまだランド円のスワップがほとんどだけど、1月分からは豪ドル円だからせいぜい月1,000円いくかどうかぐらいな気がする。
年も変わったので、去年のFXの確定損益についても確認した。2018年の最終損益は、譲渡損益がマイナス2万ちょい。スワップは3万超えで、トータルは1万ちょいのプラスだったぽい。
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ちなみに、現時点の含み損はAUDJPY 1枚で1万6千以上のマイナス。

豪ドル円を買うのは年明けてからにすればよかったんだろうが、結果論だからな。まあ、こんなもんじゃね。

昨日、シンガポール・テレコムに買い注文入れといたんだが、なんか買えてたっぽい。

楽天証券のアセアン株は、手数料的に割に合わない気がしないでもないが。アメ株を手数料割安になるぐらいまとめて買うのは、貧民的には無理ゲー。そんな訳で妥協せざるを得ないのがつらいところ。

なんか、テレビで「うる星やつら」の劇場版がやってるのを見てたんだけど。確か、このシリーズって主題歌が東京パフォーマンスドールのがあったけど、内容的にこれっぽくないなって思ってたんだけど。まさか、「BEGIN THE 綺麗」がエンディングで流れるとは思わなかった。
この使われ方を見て、思い出した。昔とあるアニメ映画の主題歌にゴリ押ししてた女優の歌が、監督だったかがお気に召さなかったとかでイメージソングに格下げされ劇中ではハブられてたのを。ずっとそう思ってたけど、安田成美氏ってオーディションで選ばれてて、この歌出した頃はまだ大女優じゃなかったのか。
それはともかく、映画とかアニメ関連の曲って、使われ方によって本編との親睦性の高さが伺える気がするが。だとすると、ひねりのないエンドロールで流れる主題歌は、あまり恵まれた使い方とは思えないのが、私気になります。
などと書いてたらまた、思い出した。昔、「逆襲のシャア」が上映された頃それ見た人に、ガンダム映画にTM Networkってどうよと、主題歌「BEYOND THE TIME」の感想を聞いたのを。そしたら、映画のいいところでいい感じに使われてたぜって聞いて、へーって思ったんだが。それからうん十年経ってテレビだったかで逆シャア見る機会があったけど、確かにいい感じだった気がする。
流石に劇中歌に使われるからには、作品のイメージぶち壊すまでいかなくても、それなりに世界観にあってないと採用されない気がしないでもない。気になる人は、Amazonプライム会員なら現時点では無料で見れるぞ。
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映画ではないけど、アニメ音楽がカバー曲になってておっさんホイホイなのがあったけど。これって、アニメ制作会社がオリジナル曲に合わせて作風作ってるってことか、私気になります。その中でいくつか思いつくのをあげてみる。
まずは、レベッカの「フレンズ」が使われた「ダンス イン ザ ヴァンパイアバンド」。元が名曲すぎるだけにカバーする方は気を使いそうだなと思ったけど、視聴者の大半は元ネタ知らなそうだからいいのか。ちなみにこのアニメ、悠木碧氏の初期主演作で、知り合いは悠木碧作品で一二を争うほど好きらしい。
次はTOM☆CATの「ふられ気分でRock’n’ Roll」がエンディング曲の「せんせいのお時間」。この曲もインパクト強いけど、作品もビジュアル的にインパクトあるから結構あってた気がする。主演の南央美氏は、多分本気を出せば今でも丹下桜氏並にブヒらせられる気がしないでもないが。健康にだけは気をつけてほしい気がする。
最後は「がくえんゆーとぴあ まなびストレート!」だが。上の2つと違って、これは原作なしのアニメオリジナルかと思ったが。アニメ制作会社原作だけど、漫画の方が先に発表されてるのか。
このアニメ初めて見た時は、岡崎律子氏のカバーで驚いたんだけど。Wikipedia見るとエンディングは、キャラソンをセルフカバーしたのの林原めぐみ氏のカバーって、ワケガワカラナイヨ。そうなると、オープニング曲の「A Happy Life」の選択といい、後付とは思えない作品と曲の相性の良さといい、このアニメって岡崎律子氏へのオマージュも込められていたのか、私気になります。
ついでに。Wikipediaには消える文字についても書いてあるな。単なるノイジーマイノリティだから切り捨ててもいいような気がするが、スプレーの仕様はこれで変更されたのか最初から決まっていたのか、私気になります。
アニメ音楽って、たまにスポンサーとか声が大きいところの影響なのか、誰得なタイアップみたいなのがあったりするけど。なんとなく、国民的アニメとか制作費が大きくなるほどその傾向にある気がする。
まあ、音楽ぐらいならイメージソングとかスタッフロールとか逃げ場はあるけど。キャストまでゴリ押しとか大人の事情で決めるのは、ジブリとか興行収入何百億円の作品ぐらいだからどうでもいいか。

なんか、大納会も終わったので今年の特定口座の結果でも書いてみる。正確な数字は、来年以降の特定口座の報告書みたいなの見ないと分からんが。まあ、そんなに変わることはないだろう、多分。
で、マネックスは配当・分配金が譲渡損益を上回って+3,206円だった。楽天証券の方は譲渡損益が配当・分配金でカバーできず、-5,105円。確定申告でフュージョンすれば、差し引き-1,899円ってとこか。
以下、各ジャンルごとの考察。
今年の日本株は散々だったのは気のせいではなさげ。ピーク時の含み益が、損切りしたのを入れれば半分ぐらいになってる気がする。もっとも、一番ひどい時は1/3ぐらいまで落ちてたから、それ考えれば多少は戻してるが。
個別の銘柄だと、サイゼリヤを損切りした後に書い直すタイミングが早かったのが悔やまれる。結果論だが。これも、いきなり-10%ぐらいまで下落したのを考えれば、まあ許容範囲とも言えなくはないが、含み損には変わりないからな。
日本株については、今後はマネックスより楽天証券で買うってことでファイナルアンサーかな。
今回、後悔まみればかりの投資の中で、唯一と言っていい成功例は米国株でビリビリ動画を買ったことぐらいな気がする。やはり、ビリビリ動画の含み益が100%超えたときが2018年のピークだったんだな。
投資額が額だから、仮に10倍になっても世間的にはショボいことには変わらないけど。それでも、DGRWとCXSEの下落をカバーできてるのはありがたい。どうでも良くないが、CXSEの購入は少し早すぎた感は否めない気がする。
投資金額的に、ゼロETF対象じゃないと手数料負けするから、他のETFには手を出せない。貧民らしく慎ましく投資信託でも買ってろって気もするが、DGRWやCXSEぐらいのコストで互換性のある商品が見つからない。そうなると来年もゼロETFでの購入は続けていくかな。
続いては、アセアン株というかシンガポール株だが。去年の秋ぐらいだったかにはじめて、ここ数年で最大の失策だった気がしないでもないが。手数料の高さは理解してたつもりだが、まだまだ手数料を舐めすぎてたのかもしれんな。
シンガポール株の失敗は、買うのが早かったという点もあるが。それ以前に、銘柄選択が致命的だったのかもしれんな。ぶっちゃけ、スターハブ。シンガポール株の配当の確定益を相殺するため損切りしたタイミングはまあ良かったが、半端ない高値づかみと底あたりで仕込めなかったのはいただけなかったか。
今後は、年末の損益通算の売りはやるかもしれんが、積極的に買うのは控えたほうがいいのか、私気になります。
最後は投資信託。今年はワリートを解約して、毎月分配型投資信託を買うのは間抜け野郎というのを認めてインデックス投信に全面的に屈服したが。その後乗り換えたSmart-i先進国リートは、先の株価暴落まではそこそこ堅調だった気がしないでもない。
ただ、去年の秋ぐらいからやってる毎営業日手動積立とかの積立投信はかなり悲惨な結果になった。一時期全部含み損だったからな。
しかも、損益通算のため一部の投信を売ったら大暴落の時の基準価額で予想以上の損失。翌営業日に買い直したが、日本の祝日と投信の休業日が連荘したせいか、株価が記録的な上昇をした日の基準価額で購入扱いになってあばばばば。
後で気づいたんだが、S&P500はiFreeからeMAXISに乗り換えたんだから、これは売った日に買っても問題なかったんだよな。
そんな訳で、今年の特定口座は「あたしって、ほんとバカ」としか言えない気がしないでもない。

なんか、今年もミスド福袋の季節になったので、とりあえず2,160円のを買っといた。2019はポケモンらしい。

中身についてはWebに載ってるが。
カレンダー以外のグッズは2種類あるので、何が出たのか現物で確認する。まずは1種類のみのカレンダー。

写真にはないが、今回も月曜始まりなんだけど誰得なんだろこれ。ググったら、ISOで月曜始まりとなってるからこっちが主流っぽい。
次はブランケット。まあ、こんなもんじゃね。

ミニトートは本当にミニっぽい。これだと肩に下げられなさげだが、どういった用途を想定してるのか、私気になります。

グッズの最後は小物入れ。最初はタッパーかと思ったけど、食品用じゃないんだよな。

後は、例によってドーナツ引き換えカード。2,160円だから、引き換え個数は20個。有効期限は2019/3/31までで、使用条件も対象ドーナツが税込み172円以下と相変わらずっぽい。

そんな訳で、安定のミスド福袋は今年も健在って気はするが。ここ数年、100円セールやってないからか、ドーナツのワクワク感が薄れたのか、なんとなく福袋の引き換え以外で食べるの激減した気がする。
ミスドも、コラボとかドーナツ以外の商品に力入れるのもいいけど、肝心のドーナツが疎かになってるような気がしないでもない。まあ、最近は健康志向のせいか、もはやドーナツはオワコンって風潮があるっぽいから仕方ないのか、私気になります。
以下余談
個人的には、ずっと前からミスドには甘くないポン・デ・リングシリーズを作って欲しいと思ってるんが。それはともかく、過去に販売してた中で復刻して欲しいメニューもあるんだが。
それはイーストドーナツのヨーグルトクリームなんだけど。これ、エンゼルクリームとかの中のクリームを変えるだけだから、実現難易度はそんなに高くないと思うんだけど。その割に、ヨーグルトだけじゃなくクリームのバリエーション違いって全然増えてない気がする。
まさか、ドーナツの区別が端から出てるクリームでしかつかないから種類は増やせないし、エンゼルクリームと同じ白いヨーグルトクリームだと、ひよこのオスメス鑑定レベルの仕事を要求されるって理由だったりするのか、私気になります。
ついでに、ヨーグルトクリームが気になってググってたら、アメリカンフルーツ キーウイを見て思い出した。これも結構好きだった気がする。

こないだ、楽天証券の特定口座の確定益と相殺するためスターハブの株を売ったんだけど。
まだ利益がそこそこあったので、最近含み損が拡大してる投資信託を損切りした。ちなみに解約したのは先週金曜で、対象は毎営業日100円手動積立やってた、「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」「iFree S&P500インデックス」「楽天・米国高配当株式インデックス・ファンド」の3つと、毎月1,000円積立の「EXE-i グローバル中小型株式ファンド」
例によって特定口座なんで、翌営業日に書い直したんだが。なんか、25日は米国市場が休みで休業日なんで、注文は翌日扱いになるっぽい。

なお、S&P500に関しては、iFreeから「eMAXIS Slim米国株式(S&P500)」に乗り換えた。なんせ、eMAXISの方が後発なのにiFreeの残高超えてるし、なにより信託報酬が安いからな。
eMAXISと言えば、インデックス投信としては今では割高になった無印eMAXISの後出しでSlimを出してきたんだけど。ニッセイみたいに信託報酬を下げるでもなし、別商品なんで無印から乗り換えも出来ず、無印で積立してた人は未だに割高な無印を保有せざるを得ない塩対応なんだけど。まあ、仮にSlimで無印と同じようなはめ込みでeMAXIS SkinyだかeMAXIS Zeroだか出すにしても、現在のSlimの水準から下げる余地はほとんどないような気がするのでよしとすることにした。
余談だが、eMAXIS無印ユーザーは手数料高いのにSlimeに乗り換えない理由については、おそらくeMAXISがインデックス投資の最適解ともてはやされた時代に投資を始めた人は結構な含み益になってるから、乗り換えると利益の2割が税金で取られるからな気がする。
そんな訳で、eMAXISの三菱UFJ国際投信について思うところはあるけど、信託報酬に関しては安さは正義だからオレは食うだけ。
しかし、現時点だと毎営業日積立以降の積立投信は全部含み損になってるんだが。ぶっちゃけ、ここ1年ちょいの積立よりマネーブリッジの0.1%普通預金にしてたほうがマシだったどころか、そっちの方が全然良かったってことなんだよな。
ちなみに、一番成績いいのが -9.62% の「SBI・新興国株式インデックス・ファンド」で、悪いのが -18.84% の「EXE-i グローバル中小型株式ファンド」って、投資信託が1年で出せる数字じゃねえって気がするが、現実は厳しい。

なんか、先月のスワップ受取額の記事を書いてないみたいなので、セントラル短資FXの口座にログインして確認したんだけど。11月のスワップ合計額は2,740円だった。

それと、クリスマス前に今年分のFXの損益調整しとこうと思って、含み損抱えてた南アフリカランド円のクソポジを損切りした。結果、確定損がマイナス12万超えたよ。

流石にこのままじゃ終われないってことで、ランドはこりたから豪ドルに手を出してみたんだけど。来年はこれも不良債権化するんじゃないかと、私気になります。
そんな訳で、2018年のFX投資はリスク取って損益相殺しただけな気がしないでもない。