カテゴリー: 投資

  • 2019年01月スワップ受取額 -私のスワップ低すぎ-

    スワップ

    先月のスワップの受取額を確認するため、セントラル短資FXの口座にログインしたんだが。結果、1月分のスワップが921円って、3桁かよ。

    ちなみに、現時点での含み益はスワップ半年分ぐらいな気がするが。これ、去年損切りした後立て直したポジがAUDJPYじゃなくZARJPYだったら、含み益スワップ1年分軽く超えてた気がする。

    まあ、投資にたらればはないけどさ。

  • DGRW分配金 -2019年2月-

    DGRW分配金

    なんか、ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)の1月分の分配金が入金されてたんだけど。

    DGRWって、高配当じゃなくクオリティ配当成長だから、分配金利回りが低いのは分かるんだけど。ただ、現在の利回りはS&P500のETFより低いんじゃないかと、私気になります。

  • DGRW・CXSE購入 -2019年1月-

    DGRW・CXSE購入

    先日、年明けから安値で買うタイミングを逃したウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)とウィズダムツリー 中国株ニューエコノミーファンド(CXSE)が下がってた気がしたんで、なんとなく注文入れたら買えたんだけど。1日遅れでマネックスの口座でも反映されたので事後報告。ついでに、ゼロETFキャッシュバックも入金されてるな。

    ちなみに、2018年のシンガポール株配当受取額は税引き後だと2万ちょいぐらいだった。なので、今の50倍ぐらいまでトータルでぶっこめば減配とか円高がなければ配当7桁達成だな。まあ、ビリビリ動画が何かの間違いで株価50倍ぐらいになればなんとかなりそうだな。

  • シンガポール・テレコムから配当キター -2019年1月-

    シンガポール・テレコム配当

    なんか、楽天証券からシンガポール・テレコム配当が入金されったぽいメールが届いたんで、確認したら入金されてた。金額は税引き後で2,578円と、まあこんなもんじゃね。

    貧民が手数料の高いシンガポール株に手を出すのは賢い選択とは思えないけど、まあインデックス投資だけしてればいい身分じゃないから仕方あるまい。

  • DGRW・CXSE分配金 -2019年01月-

    DGRW・CXSE分配金

    いつの間にか、ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)と、ウィズダムツリー 中国株ニューエコノミーファンド(CXSE)の分配金が振り込まれてるみたいだけど。なんか最近、中途半端な時期に確定する気がしないでもない。

    そういえば、年末にDGRWを買ってたのを書いてなかったような。これ買った時成り行きなのに引けまで成立しなかくて高値づかみだった上、翌日だいぶ下落したんだよな確か。やっぱ、流動性の低いウィズダムツリーのETFだからか、それともショボい株数の注文だからスルーされてるのか、私気になります。まあ、どっちにしても成り行きじゃなく指値出さないとヤバイですかもしれんな。

  • 2018年12月スワップ受取額と2018年FX成績

    FXスワップ

    月が変わったので、先月分のFXスワップを確認した。12月のスワップ受け取り合計額は2,360円だった。

    12月に確定益と相殺すべくランド円のクソポジ損切りして、ついでに豪ドル円をなんとなく買ったんだけど。12月はまだランド円のスワップがほとんどだけど、1月分からは豪ドル円だからせいぜい月1,000円いくかどうかぐらいな気がする。

    2018年FX成績

    年も変わったので、去年のFXの確定損益についても確認した。2018年の最終損益は、譲渡損益がマイナス2万ちょい。スワップは3万超えで、トータルは1万ちょいのプラスだったぽい。

    ちなみに、現時点の含み損はAUDJPY 1枚で1万6千以上のマイナス。

    豪ドル円を買うのは年明けてからにすればよかったんだろうが、結果論だからな。まあ、こんなもんじゃね。

  • シンガポール・テレコム購入事後報告2019年1月

    シンガポール・テレコム

    昨日、シンガポール・テレコムに買い注文入れといたんだが、なんか買えてたっぽい。

    楽天証券のアセアン株は、手数料的に割に合わない気がしないでもないが。アメ株を手数料割安になるぐらいまとめて買うのは、貧民的には無理ゲー。そんな訳で妥協せざるを得ないのがつらいところ。

  • 2018年特定口座の結果はくっころレベルの屈辱!?

    特定口座2018

    なんか、大納会も終わったので今年の特定口座の結果でも書いてみる。正確な数字は、来年以降の特定口座の報告書みたいなの見ないと分からんが。まあ、そんなに変わることはないだろう、多分。

    で、マネックスは配当・分配金が譲渡損益を上回って+3,206円だった。楽天証券の方は譲渡損益が配当・分配金でカバーできず、-5,105円。確定申告でフュージョンすれば、差し引き-1,899円ってとこか。

    以下、各ジャンルごとの考察。

    日本株

    今年の日本株は散々だったのは気のせいではなさげ。ピーク時の含み益が、損切りしたのを入れれば半分ぐらいになってる気がする。もっとも、一番ひどい時は1/3ぐらいまで落ちてたから、それ考えれば多少は戻してるが。

    個別の銘柄だと、サイゼリヤを損切りした後に書い直すタイミングが早かったのが悔やまれる。結果論だが。これも、いきなり-10%ぐらいまで下落したのを考えれば、まあ許容範囲とも言えなくはないが、含み損には変わりないからな。

    サイゼリヤ買い戻したらいきなり含み損であばばばば

    日本株については、今後はマネックスより楽天証券で買うってことでファイナルアンサーかな。

    米国株

    今回、後悔まみればかりの投資の中で、唯一と言っていい成功例は米国株でビリビリ動画を買ったことぐらいな気がする。やはり、ビリビリ動画の含み益が100%超えたときが2018年のピークだったんだな。

    ビリビリ動画の株買ったお -円決済対応してようやくしおらしくなってきたマネックス?-

    ビリビリ動画の株価2倍になった時が今年のピークタイムになりそうで、私気になります

    投資額が額だから、仮に10倍になっても世間的にはショボいことには変わらないけど。それでも、DGRWCXSEの下落をカバーできてるのはありがたい。どうでも良くないが、CXSEの購入は少し早すぎた感は否めない気がする。

    ウィズダムツリー 中国株ニューエコノミーファンド(CXSE)に手を出してみた

    投資金額的に、ゼロETF対象じゃないと手数料負けするから、他のETFには手を出せない。貧民らしく慎ましく投資信託でも買ってろって気もするが、DGRWやCXSEぐらいのコストで互換性のある商品が見つからない。そうなると来年もゼロETFでの購入は続けていくかな。

    アセアン(シンガポール)株

    続いては、アセアン株というかシンガポール株だが。去年の秋ぐらいだったかにはじめて、ここ数年で最大の失策だった気がしないでもないが。手数料の高さは理解してたつもりだが、まだまだ手数料を舐めすぎてたのかもしれんな。

    シンガポール株の失敗は、買うのが早かったという点もあるが。それ以前に、銘柄選択が致命的だったのかもしれんな。ぶっちゃけ、スターハブ。シンガポール株の配当の確定益を相殺するため損切りしたタイミングはまあ良かったが、半端ない高値づかみと底あたりで仕込めなかったのはいただけなかったか。

    スターハブ一部損切りしたお -そろそろ損益通算の季節-

    今後は、年末の損益通算の売りはやるかもしれんが、積極的に買うのは控えたほうがいいのか、私気になります。

    投資信託

    最後は投資信託。今年はワリートを解約して、毎月分配型投資信託を買うのは間抜け野郎というのを認めてインデックス投信全面的に屈服したが。その後乗り換えたSmart-i先進国リートは、先の株価暴落まではそこそこ堅調だった気がしないでもない。

    ワリート撤退してSmart-i先進国リートに乗り換えた -やっぱりREITが好き-

    ワリートは完全敗北と言っても過言ではなかろう

    ただ、去年の秋ぐらいからやってる毎営業日手動積立とかの積立投信はかなり悲惨な結果になった。一時期全部含み損だったからな。

    毎日「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」を100円ずつ買うことにした -営業日のみ-

    今更積立投資はじめるのって恥さらしだな -楽天VTI・EXE-i中小型株・DGRW-

    しかも、損益通算のため一部の投信を売ったら大暴落の時の基準価額で予想以上の損失。翌営業日に買い直したが、日本の祝日と投信の休業日が連荘したせいか、株価が記録的な上昇をした日の基準価額で購入扱いになってあばばばば。

    屈辱の投信積立一部解約 -楽天証券投資信託成れの果て2018-

    後で気づいたんだが、S&P500はiFreeからeMAXISに乗り換えたんだから、これは売った日に買っても問題なかったんだよな。

    今回の感想

    そんな訳で、今年の特定口座は「あたしって、ほんとバカ」としか言えない気がしないでもない。

  • 屈辱の投信積立一部解約 -楽天証券投資信託成れの果て2018-

    投信積立損切り

    こないだ、楽天証券の特定口座確定益相殺するためスターハブの株を売ったんだけど。

    スターハブ一部損切りしたお -そろそろ損益通算の季節-

    まだ利益がそこそこあったので、最近含み損が拡大してる投資信託損切りした。ちなみに解約したのは先週金曜で、対象は毎営業日100円手動積立やってた、「楽天・全世界株式インデックス・ファンド」「iFree S&P500インデックス」「楽天・米国高配当株式インデックス・ファンド」の3つと、毎月1,000円積立の「EXE-i グローバル中小型株式ファンド」

    例によって特定口座なんで、翌営業日に書い直したんだが。なんか、25日は米国市場が休みで休業日なんで、注文は翌日扱いになるっぽい。

    なお、S&P500に関しては、iFreeから「eMAXIS Slim米国株式(S&P500)」に乗り換えた。なんせ、eMAXISの方が後発なのにiFreeの残高超えてるし、なにより信託報酬が安いからな。

    eMAXISと言えば、インデックス投信としては今では割高になった無印eMAXISの後出しでSlimを出してきたんだけど。ニッセイみたいに信託報酬を下げるでもなし、別商品なんで無印から乗り換えも出来ず、無印で積立してた人は未だに割高な無印を保有せざるを得ない塩対応なんだけど。まあ、仮にSlimで無印と同じようなはめ込みでeMAXIS SkinyだかeMAXIS Zeroだか出すにしても、現在のSlimの水準から下げる余地はほとんどないような気がするのでよしとすることにした。

    余談だが、eMAXIS無印ユーザーは手数料高いのにSlimeに乗り換えない理由については、おそらくeMAXISがインデックス投資の最適解ともてはやされた時代に投資を始めた人は結構な含み益になってるから、乗り換えると利益の2割が税金で取られるからな気がする。

    今回の感想

    そんな訳で、eMAXIS三菱UFJ国際投信について思うところはあるけど、信託報酬に関しては安さは正義だからオレは食うだけ。

    しかし、現時点だと毎営業日積立以降の積立投信は全部含み損になってるんだが。ぶっちゃけ、ここ1年ちょいの積立よりマネーブリッジの0.1%普通預金にしてたほうがマシだったどころか、そっちの方が全然良かったってことなんだよな。

    ちなみに、一番成績いいのが -9.62% の「SBI・新興国株式インデックス・ファンド」で、悪いのが -18.84% の「EXE-i グローバル中小型株式ファンド」って、投資信託が1年で出せる数字じゃねえって気がするが、現実は厳しい。

  • 2018年11月スワップ受取額と南アランド円マイナス12万の損切り -あばばば-

    スワップ

    なんか、先月のスワップ受取額の記事を書いてないみたいなので、セントラル短資FXの口座にログインして確認したんだけど。11月のスワップ合計額は2,740円だった。

    それと、クリスマス前に今年分のFXの損益調整しとこうと思って、含み損抱えてた南アフリカランド円クソポジを損切りした。結果、確定損がマイナス12万超えたよ。

    流石にこのままじゃ終われないってことで、ランドはこりたから豪ドルに手を出してみたんだけど。来年はこれも不良債権化するんじゃないかと、私気になります。

    今回の感想

    そんな訳で、2018年のFX投資はリスク取って損益相殺しただけな気がしないでもない。