カテゴリー: 投資

  • サイゼリヤ買い戻したらいきなり含み損であばばばば

    ぱっとサイゼリヤ

    今年の特定口座の損益通算のため、昨日売ったサイゼリヤを買い戻したんだけど。なんか、NYがあばばばしたせいか日本株が軟調らしく、損切りした時より安く買い直せたんだけど。

    その後さらに下落して、現在含み損が2%超えてるんだけど。

    注文入れるの午後にしとけばよかったよ。

    楽天証券

    ちなみに、今回の購入は今まで日本株買ってたマネックスじゃなく、楽天証券にした。理由は楽天のほうが(現物約定ごとの)手数料安いし、ポイント1%つくし。と言っても、今回の場合は税抜き75円の差だけど。

    株式 手数料 │ 株式 │ マネックス証券

    10万円超 20万円以下 180円

    手数料 | 楽天証券

    20万円まで 105円(113円)

    どうでもいいけど、楽天の手数料ってSBI証券と同じなんだな。SBIはURLがうざいんで貼らないけど。まあ、ネット証券大手の中ではマネックスはハブられてるってことなのか、私気になります。

  • サイゼリヤ売ったお -2018年損益通算-

    損益通算

    なんか、今年のマネックスの特定口座の確定益が損失を上回ってたので、損益通算のために含み損サイゼリヤを売った

    本当はあまり値が変わらないよう、すぐに買い直したいところだが。特定口座の場合、当日中同じ銘柄を売り買いしちゃうと損切りした意味がなくなるからな。

    保有していた株式を同日中に売却して新たに買付した場合、取得単価や譲渡…

    そんな訳で、明日以降サイゼリヤを買い戻すつもりだが、今日売った株価より安く買えるとは思えない気がしないでもない。

  • DGRW分配金2018年12月分がもう振り込まれてた

    DGRW分配金

    なんか、いつの間にかウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)の分配金が振り込まれてるんだけど。12/13受け渡しってずいぶん早くね。金額に関しては、まあこんなもんじゃね。

    DGRWに関しては2018年はイマイチだったと言わざるを得ない気がする。まあ、損益は投資家の常、気にしても仕方ないってことにしとこう。

  • タカラトミーの配当キター -ついでに40% OFFクーポンも-

    タカラトミー配当・40% OFF

    なんか、タカラトミーから配当の計算書が届いたんだけど。マネックスで確認したら、税引き後1,674円が入金済みだった。

    それと、公式通販サイトが40% OFFになるらしい、株主様ご優待券も入ってた。まあ、通販でお高いリカちゃんとか買ってる人にはありがたいんだろうな、多分。

    ちなみに、通販以外にもキディランドのリアル店舗で10% OFFになるキディランド割引券も付いてるんだが。キディランドってなんか引っかかると思ったら、思い出した。昔のアニメで似たようなタイトルがあったんだ。

    キディしかあってないけど。

  • DGRWとCXSE買った -2018年12月分-

    DGRW・CXSE購入

    なんか、寝る前に米国株が結構下がってた気がしたので、ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)とウィズダムツリー 中国株ニューエコノミーファンド(CXSE)の注文入れたら両方とも買えてた。まあ、こんなもんじゃね。

    この選択、来週すぐにも後悔することになるのか、私気になります。

  • ココスの株主優待キター -第41期中間期-

    ココス優待

    なんか、ココスから株主優待配当計算書が届いた。配当の方は先日の記事でも触れたけど、税引き後の金額1,116円が入金済み。ココスって配当こんなショボかったっけと思ったら、決算悪くて減配したっぽい。

    気を取り直して、株主優待の方は例によって10%割引のストックホルダーゴールドカードと、株主様お食事ご優待券2,000円分。

    そんな訳で、今回もあざーっす。

  • オーハシテクニカから株主優待と配当キター -おこめ券-

    おこめ券

    なんか、オーハシテクニカから株主優待配当の計算書が届いたんだけど。配当はマネックスの口座にすでに入金済みで、金額は税引き後1,833円だった。ついでにココスの方も振り込まれてるな。こっちは優待まだだけど。

    株主優待の方は例によっておこめ券 1kg。

    相変わらず、おこめ券もらってもどうやって使うか未だに悩んでるんだけど。まあ、優待乞食はもらえるものさえもらっとけば深くは考えないものだからな。

    そんな訳でアザーッス。

  • スターハブ一部損切りしたお -そろそろ損益通算の季節-

    シンガポール株

    相変わらず、楽天証券のアセアン株のパフォーマンスがよろしくないんだが。12月になったので、今年の配当分ぐらいは損失出して利益と相殺しとこうと思って、スターハブの売り注文入れたら通ってた。1万6千弱の損失っぽい。

    ちなみに、スターハブの現時点での成績はこんな感じ。一時期-30%超えてたのを考えるとだいぶマシになったが、その時買ってればねえ。まあ、翌日以降ナンピン買いすれば取得単価は下げられるが、どうしたものか。

    今回の感想

    やっぱ、シンガポール株売買手数料為替手数料コストが割高なだけじゃなく。米国株と違って売買手数料に上限ないから、5万円以上だといくら買っても手数料割安にならないってのもきついな。分かってたこととは言え。

    そんな訳で、配当の確定益はまだ多少残ってるが、シンガポール株の割高な手数料を考えると今年はこれ以上損切りしなくていいかな。

  • サイゼリヤの株主優待と配当キター -復活の食事券-

    サイゼリヤ優待・配当

    なんか、サイゼリヤから第46期の株主優待配当計算書が届いたんだけど。配当の方はマネックスの口座に、税引き後1,435円が入金済みだった。

    株主優待は今回から制度が変わって、最低単元のミジンコ向けは現物から株主優待御食事券になった。

    金額は2,000円分だが、サイゼリヤの優待は年1回だから、まあショボいな。さらに、有効期限が2019年8月31日までと1年もない。この手の優待はたいてい、発送月を基準に半年か1年と設定してるところがほとんどだが、サイゼの場合は権利月が起点になってるぽいな。

    ちなみに、食事券はかなり貧相。画像では隠してるけど、表にバーコードが印刷されてて、おそらく使う時はそこから読み取るんだろうが。それ以外の工夫は特に見られず、その気になればシリアルナンバー以外は簡単に偽造できそうだな。

    効率主義のサイゼリヤのことだから、偽造防止のコストより偽食事券による損失のほうが少ないって予想してるんだろうけど。それとも、実は目に見えないとこで対策してるのか、私気になります。

    今回の感想

    そんな訳で、とりあえずアザーッス。ただこれ、使うにしても1,000円券でお釣りでないから、1人だと結構使い所に悩むんだよね。ワインとか頼んでファミレス飲みするなら別なんだろうけど。

    昔は確か、デザートとドリンクバーで調整してた気がする。そういえば、サイゼリヤのデザートって割高に思えるせいか、現金の時に注文した記憶がないな。

  • ゼロETFプログラムを拡大だと -マネックスも楽天みたいに期間限定商法なのか、私気になります-

    ゼロETF

    マネックスの数少ないメリットの一つ、ゼロETFプログラムなんだけど。なんか、サービス拡大して新規取扱いETFも対象になりました(キリッ)って期待させる記事を読んだんだけど。これで、ウィズダムツリー日本撤退ショックでいつまで続けるのか疑心暗鬼だった投資家心理を確変させる起死回生の一撃になるか、私気になります。そんなふうに考えていた時期が私にもありました。

    ゼロETFプログラムを拡大!新規取扱いETFも対象に

    これまでのウィズダムツリーが提供する米国ETF27銘柄に加え、2018年7月以降にマネックス証券で新規取扱いを始めた米国ETFの取引手数料を、最大6ヶ月間、実質無料といたします。

    期間限定とかのキャンペーンの釣りには乗るなって、投資のハウツー本あたりで読んだ話を思い出した。

    今回の感想

    そんな訳で、今回のゼロETFプログラムの拡大で、ウィズダムツリーからSPDRの低コストETFに乗り換えたくても、キャッシュバックが期間限定なら貧民的には無視でファイナルアンサーかな。

    まあ、ウィズダムツリーのETFさえ現状維持してくれればゼロETFには贅沢言わないから。キャンペーン内容が目のつけどころがマネックスでも、サービス継続の意思があると前向きに捉えることにしとこう。