
スワップ
例によって、セントラル短資FXの口座にログインして、4月分のスワップ受取額を確認したよ。結果、先月の合計金額は13221円だった。

このままポジの増減がないとすると、年間のスワップは15万弱ぐらいになるのかな。もっとも現状維持のままだと、今年のFXの確定益はすべて含み損の補填に回される事になるだろうがな。
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最近、ランド円スワップ狙いの長期保有って、為替リスク考えると割にあわないんじゃないかと思い始めた。このままだとトルコ円の二の舞いになるのかな。流石にそれだけはやめて欲しいけど。

例によって、セントラル短資FXの口座にログインして、4月分のスワップ受取額を確認したよ。結果、先月の合計金額は13221円だった。

このままポジの増減がないとすると、年間のスワップは15万弱ぐらいになるのかな。もっとも現状維持のままだと、今年のFXの確定益はすべて含み損の補填に回される事になるだろうがな。
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最近、ランド円スワップ狙いの長期保有って、為替リスク考えると割にあわないんじゃないかと思い始めた。このままだとトルコ円の二の舞いになるのかな。流石にそれだけはやめて欲しいけど。

例によってセントラル短資FX口座の、先月分のスワップ受取額を確認したよ。3月のスワップ合計は14040円だった。2月と比べてポジ変わってないと思うけど、結構増えたな。一時期に比べるとだいぶ円安になってるから、スワップも地味に上がってるのかな。

もっとも、まだまだ含み損抱えたままだからあまり喜べないが。それでも、低スワップの外為どっとコムからポジ移行して正解だったかな。まあ、もっと良い条件の業者はあるけど、セン短の安定感には代えがたいかな。
そんなFX業者の中ではトップクラスの信頼性を誇るセン短だが、なんか香港ドルとシンガポールドルの取り扱いを停止するとの発表があったんだけど。
個人的には関係ない通貨とはいえ、これが南アフリカランドだったらと思うとゾッとするな。いやマジでランド円だけは、やめてくださいしんでしまいます。

先月のセントラル短資FX口座のスワップ受取額を確認してみた。2月の合計は11622円だったよ。ビビってなかなか買えないまま1ヶ月過ぎちまったんで、ポジもスワップもあんま増えてないな。

このままじゃらちがあかないから、今度円高が一気に進行したら一発勝負に出るかな。とはいえ、「シャア少佐だって、戦場の戦いで勝って出世したんだ」とばかりにそんな事したら、凡人はジーンの後を追うだけだろうな。

今年最初の、セントラル短資FXのスワップ受取額を確認したんだけど。1月分の合計額は9892円という結果になった。去年損切りした分を全部買い直してないから、結構減っちゃったな。

一時期に比べるとだいぶ円高になってるが、現在のセン短の口座状況は含み損は40万切ってるぐらいだったりする。短期的には買い場はあったけど、結局ビビって6円台ではポジ建てられなかったからな。
とはいえ、リーマンショック時の最安値記録更新して下げたあのチャートを見た後だと、素人が欲出して値千金目指しちゃいけないとあらためて思い知らされたな。貧民がそんな事を言ってるようじゃ、一生不労所得で食っていくことなど夢のまた夢というのも事実だが。
以下余談。
なんかテレビで、ヤフー系列のYJFXの顧客情報が流出したってニュースが流れてたんだけど。
どうせまた、一人500円で手打ちかな。今後は、マイナンバーの提出が必須になるけど、マインナンバーも流出したらお詫びの額も増えるんだろうか。それ考えると、マイナンバー普及する前で良かったんじゃね。
ちなみにマイナンバーの流出には罰則規定があるけど、もっとも思い刑事罰でも懲役4年+罰金200万程度しかないんだよな。はっきり言ってぬるすぎ。
今年秋の「マイナンバー」で漏洩企業に罰則、経営者は今すぐ認識し対策を
たとえば、もっとも重い刑事罰は「4年以下の懲役または200万円以下の罰金」もしくはその両方を科せられます。
今後、日本のビッグブラザー化が進んで、マイナンバーが銀行口座といった金融資産や電子カルテとかの病歴など個人情報に紐付けさせるんなら、もっとも重い刑事罰は極刑以外ないんじゃね。まあ、マイナンバー始まる前のお粗末な状態から察するところ。ぶっちゃけ、マイナンバー流出は想定の範囲内で、事件が起きても大事なお得意様の経団連関連企業に迷惑かからないようにしてんじゃねと勘ぐってしまう。
そんな訳だから、マイナンバー扱う企業はまじで情報管理しっかりしてくれよ。特にFX業界。おかげでこれからFX口座開設するには、これまでとはまた別の業者リスクまで考えなければならなくなるのか。

先月分のセントラル短資FX口座のスワップ受取額を確認した。12月分のスワップは、13382円だったよ。これで、2015年の年間スワップ合計は、73690円になった。まあ、含み損を考えると、割に合う金額はどうかは不明だが。

ついでに、ランド円を1枚@7.559で買いまししといた。
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これで、現在のZARJPYポジは37枚@8.558になったよ。さらに下がれば、もう少し買いますかもしれんが。その時は含み損40万超えてそうだな。
現場の惨状を考えると、2016年のFX戦略はこのままでいいのか悩むところだな。

そろそろ2014年も終わるので、今年分のFXの確定損失を外為どっとコムで貯めてたスワップで相殺することにした。実際には、12/25時点でのFXの損益が-23,212円なので、外為どっとコムのAUDJPYとNZDJPYのポジから2万ちょいスワップ振替してみた。

セン短はスワップカレンダーないからあと何日分つくか分からないので、最終的な数字は来年にならないと判明しないが。まあ、最悪マイナス数千円ぐらいなら誤差でいいだろう。今では、くりっく365以外の業者も損失繰越できるようになってるんだから、多少のマイナスなら問題あるまい。
それ考えると現行のFXでは繰越した損失がない場合、損してるより儲かってる時の方が税金的には厄介なんだよな。もっとも、昔と違って今は利益いくらあっても一律20%程度だから。貧民とヘボトレーダーには厳しいが、富裕層と敏腕にはウハウハなんだろうが。
まったく、一回ぐらい税金気にしないですむぐらい稼いでみたいものだな。
セントラル短資FX口座の、11月分のスワップ受取額を確認したよ。11月分のスワップ合計額は10624円だった。先月より減ってるのは、トルコリラのポジを処分したからだろうな。

このまま保有し続ければ、コンスタントに月額1万超えるかな。そうなると次の目標は、税引き後も月1万突破で約12500円ってとこか。まあ、スワップは今後の為替状況次第でどうとでもなる危ういものだから、あまり当てにはならんが。
そろそろ年末に向けて、確定益と含み損の損益通算もやらないとな。
長い間、外為どっとコムで保有してた南アフリカランド円のポジを全部処分したよ。ついでにトルコリラ円も。一番古い0.1枚は2008年10月ってことは、リーマンショックの後に買ったやつか。あの頃の最安値って、8円割れまでいったような気がするけど。だとすると@8.750って結構高値だったのか。
当時は、年収分の含み益が含み損に変わって拡大して、ロスカット回避のために一部を損切りしてポジ縮小してたんだよな。残り少なくなった資金で0.1枚単位で新規で買った時は、ウイルスカードのコンボでデッキを破壊されて、闇・道化師のサギーのカードを場に置いてターンエンドした海馬の気持ちが理解できたよ。
ちなみに今回の決済では、ポジは真っ赤っ赤だったけど貯めていたスワップがあったから、最終的にはトルコリラが+4383円、南アランドは+42259円だったよ。
続いて、セントラル短資FXで先ほど決済した分を買い直した。7.1枚から7枚だから、厳密に言うと1000単位足りないが、まあ誤差の範囲だろう。
これでセン短のZARJPYは39枚 @8.908か。今回の外為どっとコムで出た利益は間違いなく、年末に含み損の一部で相殺されるだろうな、ハハハ。
そんな訳で、外為どっとコムからセン短への南アランド円ポジ移行が完了したが。本来はこういう余計な手数料(スプレッド)をかけてまで取引すべきではないんだけどね。以前に書いた通り、外為どっとコムの南アフリカランド円のスワップが異常に低いからな。
外為どっとコムのスワップについては↓
うわっ…外為どっとコムの南アフリカランド円スワップ低すぎ
外為どっとコムの、ポジションを保有したままでスワップだけを振替えられるのは魅力なんだけど。それでも、南アランドだと1枚当たり2~3円違うからな。間を取って2.5円差だとすれば、差額は1年で912.5円。外為どっとコムで保有してたポジが約32枚だから、そのまま放置してれば1年間で29200円ぐらいスワップが少なかったのか。これだと、高金利時代に組んだ住宅ローンを、低金利時代に借り換えするぐらいの効果はあるだろう。
もちろん、今後セン短のスワップが改悪される可能性や、逆に外為が改善する事もあるかもしれんが。まあ、外為どっとコムが外貨ネクストから外貨ネクストネオに移行する際の対応とかを考えると、どう見ても業者リスクはセン短の方が低いだろう。
外貨ネクストネオへの移行については↓
外為どっとコム 外貨ネクスト→外貨ネクストネオ移行騒動
やっぱり「FXなら安心と信頼のFX セントラル短資FX」になるのかな。ここより信頼性があるとしたら、業者リスクは取扱い会社次第だからセン短より高いとは限らないけど、お上のお膝元のくりっく365ぐらいか。

11月になったので、先月のセントラル短資FX口座のスワップ受取額を確認したよ。10月の合計は11200円だった。とうとう1ヶ月のスワップが1万超えたか。といっても、投資信託と違って税引き前の額だからな。

ついでに、最近FX取引してなかったんで、各社のスワップを確認してみた。データは11/2のもの。
| 豪ドル | NZドル | 南アランド | トルコリラ | |
| セン短 | 88 | 106 | 22 | 216 |
| 外為 | 42 | 52 | 8 | 111 |
| DMM | 35 | 50 | 10 | 取り扱いなし |
セン短は2日分。外為どっとコムとDMM FXは1日分。DMM FXはスワップカレンダーから11/2発生日のデータをピックアップした。DMM FXはチェックした限りでは、南アランド以外は結構低めの傾向か。
それにしても外為どっとコムの没落はひどいな。たまたまかもしれんが、南アランドのスワップのみならず、優遇スワップ適用のトルコリラ円までセン短に抜かれてるとは。セン短からポジ移したのは失敗だったかな。
セントラル短資FXの先月分のスワップ受取額を確認したよ。9月のスワップは9051円だった。外為どっとコムからポジの移行をしたので、トルコリラ円はノーポジだけど、南アフリカランド円はだいぶ増えたからな。

含み損については、まあなんだ。ロスカットされなければ良しとしよう。とはいえ、米ドル利上げが控えてる状況だと、資源国通貨の下落余地はまだまだ残されてるよな。今のところ、自分週末時計は残り10分切ってる感じだが。利上げでランド安がくると、一気に針が進むだろうな。
まあ、リーマンショックの頃とかは残り1分ぐらいだったことを考えれば、この程度は恐怖のうちには入るまい。あの時はまじで、さすがの私も死ぬかと思ったからな。