
スワップ
2月になったので、先月分のセントラル短資FX口座のスワップ受取額を確認したんだが。1月のスワップ合計額は6182円と、先月の半分以下に激減したな。

予想してたとはいえ、この数字を見るとポジポジ病が再発しそう。とはいえ、去年までのランド円クソ高値づかみを考えると、やっぱり8円切るまではポジ禁しないとだな。
まあ、今年はトランプ氏の動き次第では電車止める人が続出しかねないから、いずれ買い場は訪れるとは思ってるけど。

2月になったので、先月分のセントラル短資FX口座のスワップ受取額を確認したんだが。1月のスワップ合計額は6182円と、先月の半分以下に激減したな。

予想してたとはいえ、この数字を見るとポジポジ病が再発しそう。とはいえ、去年までのランド円クソ高値づかみを考えると、やっぱり8円切るまではポジ禁しないとだな。
まあ、今年はトランプ氏の動き次第では電車止める人が続出しかねないから、いずれ買い場は訪れるとは思ってるけど。

月が変わったので例によって、セントラル短資FX口座のスワップを確認したのだが。12月分の受取合計額は、15347円だったよ。年末に大幅にポジを減らしたけど、その影響が出るのは今月からだろうな。

ちなみに現在のポジはAUDJPY 2枚 @85.144と、ZARJPY 11枚 @7.754。
ついでに、2016年のスワップ合計は税引前で16万ぐらいになった。まあ、こんなもんだろう。もっとも、ランド円の含み損を相殺したから、差引だと5万ぐらいなんだけどね。あれだけランド円持ち直したのに10万近く損失出すなんて、どんだけ高づかみしてたんだよ。
とはいえ、今年はポジが減ったままだと受取スワップはかなり寂しいものになりそうだな。

今年の含み損今年のうちにというわけで、株とFXで損失抱えてるポジを処分して損益調整してみた。まずは株から。昨日アヲハタを損切りしたんだが、これ権利落ち日に売ってたほうが損失少ない気がするんだけど。

なんか前にも同じこと書いた記憶がある。
やっぱり株の確定益があるからって、無茶な優待狙うのは損するだけだな。
続いてFX。とりあえず、買値を思い出したくないZARJPY 22枚損切りして、10万弱の損失を確定。他にも未だに含み損のポジがあるんだがって、どんだけ高値づかみしてんだよ。まあ、残りのポジはその時で1万弱の含み損だったから、手数料考えると微妙なんでそのままにしといた。
で、本来なら損切りしたのと同額のポジを書い直すんだが、今回はZARJPYの代わりにAUDJPY 2枚買った。これでセン短はZARJPY 17枚 @8.050、AUDJPY 2枚 @85.144になったよ。

ただ、概算だとランドのみと比べてスワップ受取額は半分以下になるなって、今の豪ドルはそんなにスワップ低いのか。もう少しランドのスワップでヒャッハーしといても良かったかな。とはいえ、今年1月のランド円ロスカット祭りを見て、リーマンショックのトラウマがフラッシュバックしたからな。
リーマンショック前、1日のスワップ受取額が税抜4000円近かった頃は、怖いものなんてなかったけど。一度恐怖を知ってしまうと、それを克服するのは楽じゃないと再認識してしまった。とはいえ、豪ドルのスワップがこの水準だと、他にいいのがあればそっちに資金回したほうがいいかもしれんな。

12月になったので、先月のスワップを確認するためセントラル短資FXの口座にログインしたんだが。11月分のスワップ受取額の合計は15093円で、今年としては9月につぐ金額になったよ。

まあスワップ額よりも好ましいのは、絶望的なまでに広がった含み損が現時点ではスワップ確定益以下になったことかな。
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アメリカ大統領選挙前は、トランプ大統領になった時はこの世の終わりみたいなことが言われてたけど。フタを開けてみたらこのざまで、結果トランプ氏に救われた感じでワロス。もっとも、まだ今年は終わってないから、利益にしろ損失にしろ確定するまでは安心できないけどね。

例によって前月分のスワップ受取額を、セントラル短資FX口座で確認してみた。10月分のスワップ合計額は13182円で、ここ最近では低迷した方かな。

ちなみに、現在のセン短口座の評価損益は-360,750円。まあ、こんなもんだろ。

アメリカ大統領選の前に、スワップの確定益の半分ぐらいは損切りで相殺すべきかな。それとも、このまま様子見続行でいいんだろうか。まあ、何をやっても裏目に出そうだからしばらく気絶しといていいかな。
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10月なんでFXスワップの受取額を確認してみたんだが。例によって、セントラル短資FXの口座にログインしてみたところ、先月のスワップ合計額は15327円だった。まあ、こんなもんだろ。

ちなみに現時点の評価損はだいぶ減って40万弱になったよって、まだこんだけ損してんのかよ。

アメリカでは、トランプ氏の華麗な節税テクニックが話題になってるようだが。
https://www.youtube.com/watch?v=LcZ1cbsX0XA
スケールがぜんぜん違うが、貧民的にもそろそろ含み損を確定して確定益を相殺して税金を減らすことを考えないとな。問題は、塩漬けポジを決済した後買い直すか。買い直すとしたらいつ買い直すか。理想を言えば、将来的にランド円が上がるなら買い直し。時期は、今後ランド円が下がるなら今すぐ損切りして下がりきってから買い直し。逆に年末にかけて上がるようなら、今ポジを買いまして損切りは後回し。
もっとも、ランド円が上がるか下がるか分かるんなら、ここまで含み損が広がることはないんだよな。結局のところ、手数料以上の損が許容範囲限度なので、損切り即買い直すしかないんだよな。

そんな訳で、セントラル短資FX口座の先月のスワップ受取額を確認したんだけど。8月分のスワップ合計額は、14469円だったよ。まあ、こんなもんだろ。

これで含み損が50万超えてなければ、まあ順調なんだろうけど。
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今年は、胃が痛い年末になりそうだな。

なんか、先月分のスワップ受取額をまだ書いてなかった事に、今更気づいたので書いてみる。で、7月のセントラル短資FX口座のスワップ合計は13377円だった。先月より少ないが、このぐらいなら誤差の範囲か。

このままスワップを積み重ねても、今年分は含み損の穴埋めに使うしか無いんだろうな。

円高気味なのにこの含み損だと、来年もそうなりそうだな。やっぱ投資は、損益通算とか損失繰越が出来ないものには怖くて手が出せないな。まあ、損しない人には関係ないんだろうけど。

セントラル短資FX口座の、6月分のスワップ受取額を確認してきたんだが。今月のスワップ合計は14274円と、先月と比べるとだいぶ多いな。それにしてもランド円は、今年1月以降ポジの変動ないはずなんだが、随分とスワップ受取額の幅があるな。

多い分には問題ないから気にしないことにするか。
もっとも、含み損57万超えだからな。Brexitショックでパニクってた頃に比べれば、これでもマシになったほうなんだからFXのリスク半端ねえ。そう考えるとこのぐらいのスワップ額じゃ割に合わねえけど、やめるわけにもいかない貧民は我ながら憐れだな。
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まあ、今年はなんかやばそうだから、FXはあまり派手な動きは控えとくかな。
6月になったんで、先月分のセントラル短資FXのスワップを確認したんだが。5月のスワップ受け取り合計は11622円と、ポジの増減ないと思うが先月よりだいぶ下がったな。これだと2月の水準ぐらいになってるよ。

ちなみに、含み損についてはまた円安に振れてるせいか、あまり見たくない数字になってたよ。貧民的にはここは耐えるべきか、それとも勝負に出るべきか。もしくは、諦めて南アフリカランドから撤退すべきなのか迷うところだな。