
スワップ
3月になったので、例によってセントラル短資FXの口座で先月のスワップを確認した。2月分のスワップ受取額は870円だった。この金額のためにリスク負ってFXするのは割に合わない気がしないでもない。

そんな訳で、スワップ1年分ぐらいの含み益になったらとっとと売ってしまいたいところだが。先月に比べて含み益が減って3〜4ヶ月程度に落ちてるんだよな。この苦境を乗り切るためには、やはりポジポジ病を直さないといけないのか、私気になります。

3月になったので、例によってセントラル短資FXの口座で先月のスワップを確認した。2月分のスワップ受取額は870円だった。この金額のためにリスク負ってFXするのは割に合わない気がしないでもない。

そんな訳で、スワップ1年分ぐらいの含み益になったらとっとと売ってしまいたいところだが。先月に比べて含み益が減って3〜4ヶ月程度に落ちてるんだよな。この苦境を乗り切るためには、やはりポジポジ病を直さないといけないのか、私気になります。

先月のスワップの受取額を確認するため、セントラル短資FXの口座にログインしたんだが。結果、1月分のスワップが921円って、3桁かよ。

ちなみに、現時点での含み益はスワップ半年分ぐらいな気がするが。これ、去年損切りした後立て直したポジがAUDJPYじゃなくZARJPYだったら、含み益スワップ1年分軽く超えてた気がする。
まあ、投資にたらればはないけどさ。

月が変わったので、先月分のFXのスワップを確認した。12月のスワップ受け取り合計額は2,360円だった。

12月に確定益と相殺すべくランド円のクソポジ損切りして、ついでに豪ドル円をなんとなく買ったんだけど。12月はまだランド円のスワップがほとんどだけど、1月分からは豪ドル円だからせいぜい月1,000円いくかどうかぐらいな気がする。
年も変わったので、去年のFXの確定損益についても確認した。2018年の最終損益は、譲渡損益がマイナス2万ちょい。スワップは3万超えで、トータルは1万ちょいのプラスだったぽい。
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ちなみに、現時点の含み損はAUDJPY 1枚で1万6千以上のマイナス。

豪ドル円を買うのは年明けてからにすればよかったんだろうが、結果論だからな。まあ、こんなもんじゃね。

なんか、先月のスワップ受取額の記事を書いてないみたいなので、セントラル短資FXの口座にログインして確認したんだけど。11月のスワップ合計額は2,740円だった。

それと、クリスマス前に今年分のFXの損益調整しとこうと思って、含み損抱えてた南アフリカランド円のクソポジを損切りした。結果、確定損がマイナス12万超えたよ。

流石にこのままじゃ終われないってことで、ランドはこりたから豪ドルに手を出してみたんだけど。来年はこれも不良債権化するんじゃないかと、私気になります。
そんな訳で、2018年のFX投資はリスク取って損益相殺しただけな気がしないでもない。

月が変わったので忘れないうちに、セントラル短資FXのスワップを確認したところ、10月のスワップ受取額の合計は3,100円だったよ。

含み損は、現時点だと10万円で攻防してる感じ。

そんな訳で、4月に南アランド円買った時は、周りのすべての危険が見えてなかったんだろうな。やはり、4月の甘い夢は持続しないのか、私気になります。

10月になったので、先月分のセントラル短資FX口座のスワップ受取額を確認したんだが。9月分は2,800円と、まあこんなもんだろ。

含み損も先月よりマシになったとはいえ、以前として今年中にスワップの確定益分は含み損損切りして相殺しなきゃならないレベルには間違いない模様。

まあ、ちょっと前に南アランド円が8円台回復した時は、含み損も10万切ってたはずだが、その程度じゃいい夢すら見させてもらえないような気がしないでもない。

なんか、最近存在自体をなかったことにしたげなセントラル短資FX口座なんだが。先々月分からスワップ受取額を確認してなかったんで、2ヶ月まとめて確認したところ、7月と8月の合計額は3,000円と3,300円だった。

ちなみに、口座の評価損は先々月からさらに悪化して、スワップ4年半分ぐらいになってる。ついでに、現在のスワップ受取額の10倍超えてるな。

ビリビリ動画往って来い・シンガポール株あばばばと合わせて、南アフリカランド円買い直しは今年の投資3大やってもうたと言っても過言ではなさげで、私気になります。

最近の資源国か新興国か単に南アランドの問題かはともかく、ランド円がヤバいことになっててあまり見たくなかった、セントラル短資FXの口座を確認した。で、6月のスワップ受け取り合計額は2,900円だった。

一方、含み損は1年どころか、スワップ2年半分を超えてる気がする。
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建値から10%以上下がって、ランド円1枚で含み損9万弱。ふつうならあせって自滅するところだ。でも、おれはちがう。おれはリーマンショックの時レバ10倍でトルコリラのロングをして、行政処分をくらって最終的には廃業したFX業者で取引してたんだ。こんなピンチはいくらでもあった。精神力ではだれにも負けないんだ。

月が変わったのでセントラル短資FXの口座にログインして、先月のスワップ受取額を確認してみたんだが。5月のスワップ合計額はランド円飲みのポジで、2,800円という結果になった。まあ、こんなもんだろ。
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ちなみに現時点の含み損は先月より増えてスワップ10ヶ月分ぐらいになった。

まじで、スワップ1年分が現実味を帯びてきたのか、私気になります。

5月になったので、セントラル短資FX口座のスワップ受取額を確認したんだけど。4月分のスワップ合計額は、豪ドル円から南アランド円に乗り換えたおかげで2,761円と、先月よりはまあ増えたな。

その代償がこの含み損なんだが。
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スワップは欲しいし機会損失リスクは惜しいってのは、負け犬の思考な気がしないでもない。
南アランドは下手すると、スワップ1年分の含み益どころか含み損になっても不思議じゃなさそうだよな。