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文脈的に差別用語って「パンパン」でファイナルアンサーなのか、私気になります

「差別用語でアウト」と批判続出…大竹まことの冠ラジオ ゲスト出演者の高市首相への“不適切発言”が波紋、番組内でアナウンサーが謝罪
耳を傾けていたMCの大竹まこと(76)が「“世界の繁栄を守れるのはトランプだけだ”と仰っていますね」と相槌を打つと、適菜氏は昨年10月に高市氏がトランプ氏をノーベル平和賞に推薦すると報じられたことにも言及。「いろいろあるじゃないですか」と続け、その流れで終戦直後に占領軍の兵士と親密だった日本人女性に対する侮蔑的な呼称を2度述べたのだ。
けど「パンパン」ってNHKの番組でも放送できたくらいだから「化学調味料」みたいなNGワードではないのかもしれんな
(諸説あります)

女たちのゼロ年|戦後ゼロ年|戦争|NHKアーカイブス
「パンパン」とは
終戦直後の昭和20年8月26日、政府の閣議決定を経て「特殊慰安施設協会」(RAA)が発足。進駐軍兵士による婦女暴行を未然に防ごうと、慰安婦の仕事に就く女性を全国で募った。性病が蔓延し、翌年GHQの指示によってRAAが閉鎖された後も、女性たちは路上に立って客をとり続けた。進駐軍兵士を客とする街娼は、いつしか「パンパン」と呼ばれるようになった。

そうなると今回の件は単なる言葉狩りではなく、高市早苗首相に対して侮蔑的ととられる発言をしたことが問題になったのかもしれんな
知らんけど

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