投稿者: 綾川

  • ピムコ・G・ハイイールドF分配金とワールド・リート・OP手動積立 2012年8月分

    ピムコ・G・ハイイールドF毎月<分配金受取コース>の分配金が入った。例によって特別分配で550円。

    それと毎月恒例のワールド・リート・OP毎月決算<分配金受取コース>への手動積立実施。もうちょっと基準価額下がってるときに買いたいってのは贅沢な悩みか。

    現時点でMonexの投資信託は世界銀行債券ファンド(ワールドサポーター)が164394口 @4821.40 損益 -9748。ピムコが100000口 @4836.00 損益 -2270。ワリートが380000口 @3877.39 損益 10868。国内籍の投信は損益が -1150まで回復した。悪くないはずだが、まだまだ買い増さないといけないので複雑な心境。

  • 暑い夏におすすめの手抜き飯 -冷やし××はじめました-

    まだまだ暑い時期が続くこの季節、正直あまり食欲がなかったりする。そんな時にも食べられるお手軽夏メニューを紹介。といってもありふれた物なんであんまり期待しないで。

    まずは冷やし茶づけ。永谷園のおなじみのお湯かけるだけでできるお茶づけの素を冷たい水でつくるだけ。テレビCMでもおなじみですね。冷や飯でも冷水かけるだけでできるお手軽さ。保温してるご飯だと一回水にさらして冷ましたほうがいいとおもう。暖かいまま水で作るとぬるいお茶づけになっちゃう。

    続いてはマルコメとかのインスタント味噌汁を使った冷やし味噌汁。これも単にお湯じゃなく冷たい水に溶いてつくるだけというお手軽さ。安い即席生みそ汁シリーズなんかがお手軽でいいと思う。

    ポイントはよく混ぜること。お湯より溶けにくいので。そのままでもいけるけど、余裕があればきざんだキュウリとか生で食べられる野菜等を入れるとさらに涼しげになります。これなら家庭の食卓にも出しても遜色ないです。

    最後はハウスとかで出してる温めずにそのまま使えるレトルトカレーを使ったカレー。これは冷やしカレーというよりは、ぬるいカレーとでも言うべきか。と書くとあんまりおいしそうでないが、そのまま食べる用に開発しただけあって悪くない。というか、この時期ならこの方がいい。
    値引きシールはがしたほうがよかったか

    私が食べたのは夏のカレーという奴だが、普通のカレーよりとろみがすくないサラサラしたタイプなので違和感なく食べられる。普通のレトルトカレーも被災地での自衛隊みたいに食べようと思えばそのまま食べられると思うけど、どろどろっとした触感はあまりいいものと思えないな。となると、通常の温める奴でもさらっとした商品ならそのままいけるのかもしれない。

  • ココロコネクト第5話を見て -人間なんて結局自己中心野郎でしかないのだよ-

    ココロコネクトというアニメの第五話「ある告白、そして死は・・・・・。」を見た。人が嫌がる事とかを進んで行う自己犠牲野郎の八重樫太一が「自分の事しか考えてない自己中心野郎」と稲葉姫子になじられ、太一がそれを認めるシーンがあったんだけど。自己犠牲野郎は他人の為ではなく自分の為にやってる。マーク・トウェインの「人間とは何か」でも同じような記述があったな、と思い出した。

    「人間とは何か」はマーク・トウェインの書いたエッセー。執筆後身内の反響がハンパなく、妻が死んだ後にようやくしかも匿名で私家版のみ発表。一般には作者の死後になってから。

    内容は、人間なんて結局機械でしかないんだよ、と主張する老人と反対する青年との対話形式になってる。人間ってのは自分の意思で行動してるんじゃない。機械だからそんなものはない。自分で考えたつもりでも実は外からの刺激に反応してるだけ、みたいな主張だったような。今風に言い換えると、プログラムされた生き方しかできないって感じなのか。
    そうなるとロボット物の定番になってる「機械に心はあるか?」系のテーマは成り立たなくなってしまう。心自体存在しないんだから。

    個人的には概ね賛同できる。私は後から読んだけど、先にリチャード・ドーキンスの「利己的な遺伝子」を読んでおくとすんなり入れるかな。

    人間とは何か (岩波文庫)
    岩波のは古いせいか結構お堅い文体で読みにくいんだよね。新訳でいいのないかな。

    利己的な遺伝子

  • 仮にkobo touchを持っていたとして楽天koboから電子ブックコンテンツを買うのか? -ユーザーの皆様からのご不評の声は?-

    先週木曜に楽天からDM来た。

    先日は、kobo Touchご予約で最大3,000ポイントキャンペーンにエントリーいただきありがとうございました。
    大好評につき、メールが届いた方限定の再チャンスキャンペーンを8/10(金)23:59まで延長します!

    プラチナ会員3000ポイントキャンペーン再々延長。さらに、kobo Touchご購入で最大3000ポイントプレゼントと、新たなキャンペーンまではじまった。こっちは20日まで。
    テレビCMといい楽天まじ気合入ってるな。確かに、Kindleがぐずぐずしている今は最大のチャンスだし。

    あいかわらず楽天のレビューはなかったことになってるけど、いつのまにか楽天koboのトップページには、「ユーザーの皆様からのご好評の声」のみが紹介されてる。
    それはどうかと思うがとりあえず見なかったことにして、kobo touchのハードの使い勝手は下記のレビュー見るとだいたい予想通りの感じか。
    楽天「kobo Touch」試用レポート(前編)
    ~7,980円のリーズナブルなE Ink電子ペーパー端末

    となると問題はkobo eBooksの電子書籍の品揃えにかかっているが、はたして。ちょっと個人的に検証してみる。

    楽天koboの新着・追加のタイトル「織田信奈の野望 6」を例にしてみる。

    織田信奈の野望 6 (GA文庫)

    新品価格
    ¥641から
    (2012/8/5 20:40時点)


    オリジナルは2009年12月発売のライトノベル。定価は641円。シリーズ9巻まで既刊。
    楽天koboでの価格が450円。新刊とはいえない2009年のタイトルにしては割高だと思うのは私が貧民だからか。他のシリーズも全巻450円と値段一緒。
    ネットオフの中古だと巻によって368円~458円(アニメイト限定版なら258円~)。6巻は368円。ただ在庫はほとんどない。

    しかしラノベを全巻買いしたい時、価格設定が定価の7掛けだとあまりお買い得感がないな。新しめのならともかくブックオフの単C棚に並ぶようなのを含む場合は特に。全巻セットで割引するか、あるていど古い奴は割引率高くなるなら別だけど。ブックオフ105円+自炊 or 業者依頼の手間賃に対して費用対効果のある価格が提示できれば、利用価値はあると思う。個人的には200円前後が損益分岐点かな。

    とはいえ、新刊買うような将来の上得意予備軍には、シリーズ物が最新刊までラインナップに入らない限りは利用価値ないかも。
    後は「ミニスカ宇宙海賊(1)~(3) koboでだけ期間限定半額!(8/18まで)」なんてキャンペーンをやってるから、今後もこういう時に買うのはありかもしれん。

    続いてkobo独占&先行配信作品の「おとうさんは同級生

    おとうさんは同級生

    新品価格
    ¥1,470から
    (2012/8/5 20:39時点)


    2012年7月発売だから今度はちゃんとした新刊だな。リアル書籍の定価は1470円。koboだと1120円。希望小売価格の3/4ってところか。ちなみにネットオフの中古だと900円で在庫無し。

    こうしてみると電子書籍のメリットも見つかる。紙の本と同時に出版されるものならある程度安く買えるし、場所もとらない。そして売り切れの心配がない。
    まあ、個人的には新刊で本買わないから、こっち目的での購入はないな。

    とゆーわけで、楽天でもAmazonでもAppleでもどこでもいいから、古い絶版になってるような本を大幅にディスカウントして販売してくれないか。このままだとブックオフとかの古本屋を儲けさすだけで、著者にも出版社にも1文にもならないよ。

    なお中古の値段・在庫は2012/8/5時点のものです。

  • お金をあんまりかけなくてもスポーツジムに通うぐらいのトレーニングは出来るんです -お住まいの地域にもよるけどね-

    ダイエットをすることにした。有酸素運動とマシーンを使った筋トレとかで。しかし、なんの力も持たない貧民にこんな贅沢が許されるのでしょうか? 実はそんなに贅沢なことじゃなかったりする。
    公共のスポーツ施設を利用すれば。

    一般的なスポーツクラブだとだいたい月会費制のシステム使ってるところが多い。利用時間とか制限ないタイプだとそれなりの金額になる。割安なプランには平日とか夜間のみとか制限付き。それプラス入会金とられたり。家の方のスポーツクラブは結構な頻度で入会金無料キャンペーンとかやってたりするけど。

    対して公共のスポーツ施設は1回ごとの料金が多い。だいたい最初に講習を受ける必要がある。私の住んでるところでは器具の使い方とか施設の利用方法の説明するぐらいで有料だった。

    例えばスポーツクラブでググって一番上に出たコナミスポーツクラブの銀座だと、月会費はエグザス正会員で12,390円。平日の10:00-18:00までのエグザス支店会員平日Aは8,400円。1日1回いつでも90分までなら追加料金なしで利用できるエグザス支店会員Liteで9,975円。他にも入会時事務手数料が6,300円。

    同じ中央区に中央区立総合スポーツセンターという公共施設があるんだけど。ここのトレーニングルームを使う場合の料金は、2時間400円。延長1時間毎200円。早朝1時間だと200円。しかも、区内在住65歳以上無料。利用には最初に講習を受ける必要はあるけど、それだけ。

    こうしてみると民間のスポーツクラブ意味ないじゃんって感じだが、そうでもない。実は昔、結構な額の月会費を払って通ってた。フィットネス系じゃなくスイミングのコースだったけど。忙しくて通うのかったるくなってやめたが、普通のプール以外にもジャグジープールとサウナは良かった。

    公共スポーツクラブの設備は自治体によって差があるから。私のところは民間のスポーツクラブはもちろん、他の自治体と比べてもちょっと見劣りする。温水プールとかサウナがあるところはいいな。シャワーはあるけど有料だし。でも、その代わり利用料金が安めなんで個人的にはおっけー。

    とゆーわけで、最近運動不足なんでジムにでも通おうか、と思ってるあなた。お近くの民間スポーツクラブと公共スポーツ施設の料金・設備等をを調べて比較してみてください。利用ごとの料金システムで1回数百円ぐらいなら貧乏人でもそれほどの負担にはならないかと。毎日通うとかなるとさすがに別だけど。

  • 「チャイナフリー:中国製品なしの1年間」を読んだ

    チャイナフリー:中国製品なしの1年間を読んだ。昔タイトル見たとき気にはなっていたがスルーして忘れてた。最近また某国のオリンピックのユニフォームが中国製というニュースを見て、この本を思い出した。

    筆者の中国製品ボイコットの時期は2005年1月から12月。原著の出版は2007年6月29日。日本語版は2008年6月26日。あの中国製冷凍餃子中毒事件が2007年12月末に起こったから、タイムリーだったわけだな。

    翻訳じゃなく抄訳して新書サイズにまとめてくれないかなってのが一読した感想。
    最初の「日本語版によせて」を読んで、著者の1年間の日記というかエッセイというかを読む気が起きた人向け。興味持てなければそこだけ読んでも結論が出てるのでそういうこと。

    内容はどうってことない。たいして目的もなく実験的に中国製品のボイコットをした1年間の記録。医者から外出時はサングラスをするよう指示されてる夫のサングラスがなくなったり、子供の靴が合わなくなっても非中国産は高いからってなかなか買わない頭の悪さ。そこまでしてMade in Chinaの不買を続けるわりに、中国産しかみつからない子供へのプレゼントを他の人に頼んで買ってもらったり。

    まあ中国製品なしの1年間を過ごすのが目的じゃなく、本書くためのネタ作りの為にやってただけで別に中国でもなんでもよかったんじゃないかって気がする。こうして出版されて読んでしまったって事はまんまとはめられたってことか。

  • 知りがたきこと陰の如く -楽天レンタル送料値上げ-

    いつのまにか楽天レンタルの送料が値上げされてる。楽天レンタルからはキャンペーンや無料クーポンのお知らせ以外、お買い得商品とかローンの案内みたいなどうでもいいDMはよく来るが、利用者にかなり重要と思われる今回のサービス改定についてはなかったような。
    前にも少ない枚数が割高になるマイナーチェンジがあったと思うが、今回はその非じゃない。新体系の送料は下記の通り。

    1~2枚 300円
    3~5枚 500円
    6~9枚 600円
    10~20枚 1,000円
    ※2012年7月12日(木)発送確定分より、スポットレンタルの配送料金が改定となっております。

    手持ちの改定前のデータと1枚あたりの送料を比較すると

    以前なら無料クーポンと併せて4枚で@75円にして借りていたが、今回の改悪後は8枚がレンタル最低枚数になるだろう。しかし、今までのクーポンの例を見ると「5枚まで無料」というのが圧倒的に多い。3枚を旧作の50円払うとすると、8枚での単価は@93.75円。これぐらいならまだ許容範囲かもしれない。クーポンも8枚まで無料とか出るかもしれないし。

    しかし、楽天のスポットレンタルには致命的な欠点がある。品揃えが悪い。特にキャンペーンとかでレンタル料が値下げされると在庫がすかすかになって、さらに借りられるものが少なくなる。実際4枚すら頼めず無料クーポンを破棄したことも少なくない。今回の送料改定で今後の傾向は変わるかもしれないが。

    以前は無料クーポン適用で4枚300円をそこそこ。まれに280円の新作を頼むこともあった。今回のサービス改悪では最低8~9枚、出来れば16枚以上借りたいものがある時でないと利用する気になれない。楽天の期間限定ポイントを使うのに便利だったんだけどな。これならかったるいけどリアルレンタル屋の利用を検討するかな。

  • 氷菓の英訳がice creamってのはしっくりこない だってガリガリ君の仲間なんだよ -アイスクリーム類の公正競争規約でも某ラノベ原作のアニメの話でもないけど-

    なんか最近体重が増加傾向にある。普通はこの暑さなら夏ばてとかで食欲なくなって減ったりしないのか? なのに増えてるって事は、やっぱりアイス食いすぎですか。

    アイスなど貧乏人には贅沢品であることは理解している。しかし、夏ぐらいは多少は見逃してくれよって感じですよね。だから食べることは仕方ない。が、そこは貧民らしく少しでも節約しようと試みた。

    私の生活圏にあるなかでアイスの最安値をつけてるのは、ディスカウント系のスーパーになる。カップのラクトアイスで200mlのが68円。だが、2000mlのでかい奴なら498円で売ってる。これなら200mlあたり@49.8円。圧倒的なコストパフォーマンスではないか。もちろんフレーバーが一種類だから単調になるというデメリットもあるが、この時期の大量食いの為だ。背に腹はかえられない。何個か個別に普通のも買っとけばいい。

    とゆーわけで冷凍庫にしまうのが大変だったのを除けばめでたしめでたし、で終わるはずだった。だったのだが… いやー、なんか小分けされてない奴って食べ終わるタイミングがつかめないって時あるじゃん。
    まあ、なんだ。一回200mlでおさまらなかったorz

  • フィデリティ・グローバル・ハイ・イールド・ファンド2012年07月分配金キター

    フィデリティ・グローバル・ハイ・イールド・ファンドの分配金振り込まれた。メールも来たけどいろいろあって後回しにしてたら忘れてた。とゆーわけで収益分配金のご案内ハガキで確認。

    例によって特別分配で2746円。これでこないだ買った自転車関連商品の分は余裕で取り戻せる。

  • パナレーサーのミニフロアポンプとイージーパッチキット購入 -けどタイヤレバーはシュワルベにしたよ-

    こないだ自転車がパンクして自転車屋に直してもらった。その時は近くに店があったから押して行けたけど、これが遠かったらと思うとぞっとする。そんなガラスのハートの持ち主なんでこれにこりてパンク修理キットを買うことにした。正直自分で直すつもりはないけど、備えあれば憂いなし。

    けど、自転車屋が近ければ店で修理した方がいいと思う。費用はかかるが手間暇はぶけるし。今回修理した店は見事な手際で対価を払うに値するプロの仕事だった。自分じゃあんなにうまくやれん。

    とゆーわけで携帯空気入れ・パンク修理キット・タイヤレバーを買った。

    空気入れはPanaracer(パナレーサー) ミニフロアポンプ BFP-AMAS1。普通のママチャリ乗ってるので英式対応してるのを探した。けど携帯用はたいがい仏式・米式のみが多い。これは英米仏対応して値段もそこそこ。私が見た時はAmazon価格が割高だったので実際はホームセンターで買った。

    標準で自転車フレーム取り付け用のアタッチメントがある。英式用アダプターは取り外し可能だけど、外すともってくの忘れそうなのでつけたままに。他にも浮き輪用のアダプターも付いてる。
    本体はアルミ製なんだけど、フットペダルが樹脂製で耐久性なさそう。地面に置かずに手でシュコシュコ入れるという手もあるか。

    実際に使ってみると、最初の7割ぐらいは楽に押せるけどここまでは空気入ってない感じ。残り3割押してようやく入るみたいな感触。だがその3割が簡単には入れられない。ハンドポンプは言うまでもなくフロアポンプでやっても。しかもフットペダルが軟弱でしっかり固定できないうえ、下手打つといきなり破損するんじゃないかと思うぐらいやわそう。パンクした後か相当空気抜けた後ならいいけど、ちょっと空気抜けたぐらいの状態だとかなりの力がいる。これだけでフルに空気入れようとはしない方がいい。携帯用はあくまで緊急用で、普段使いと同じ使い勝手を期待するのは厳しいか。

    しかも携帯用の割には結構かさばる。いや、リアル店舗で実物見て買ったから大きさは分かってたんだけど。アタッチメントでフレームにつけないと邪魔でしょうがない。そうすると買い物とかあるていど長時間止めるとき取り外すかどうか悩む。貧乏人だから外しちゃうな。やっぱり邪魔だよ。でも、隣にあったコンパクトなキャプテンスタッグ お気軽!携帯ポンプを買う気にはなれなかった。プラスチックの本体が安っぽい上にパナレーサーとの価格差が数百円だったので。けど、1000円切ってたらそっち買ったかも。

    パンク修理キットはPanaracer(パナレーサー) イージーパッチキット RK-EASYにした。工具付きとかいろいろあったけど、ゴムのり使うのは面倒だよな。だったら貼るだけでオッケーのこいつでいいや、と思って購入。

    実際に現物見て唖然。なんかペラい半透明なシールで、これでまじ大丈夫かと心配になる。ネットでの評価みるとだいたい「緊急用、家帰るまでのつなぎ」とか「あとでちゃんと修理・交換すること」などと書かれてた。まあ、クロスやロードの高圧タイヤじゃなくママチャリ用だから大丈夫、だと信じたい。

    タイヤレバーはSCHWALBE(シュワルベ) タイヤレバー(3本セット) TIRELEVERS

    パッチは100円ショップとかのじゃ心配だけど、タイヤレバーならどれでもよかったかも。それ以前に空気圧の低いママチャリなら使わなくてもいけるんじゃない、と思わないこともなかった。それでもシュワルベのにしたのには訳がある。表面のメーカーロゴの出っ張りと裏面の凹んだところがぴったりはまるギミック。おかげでただ重ねるだけで3枚が合体する。流石はドイツ製だけのことはある。もう持ってるだけで満足です。多分一生使わないんじゃないかな。

    とゆーわけでわざわざ買ったけど、できれば使う機会がないように。

    2012/07/31追伸
    タイヤレバーの画像間違えた。あれじゃ両方凸の方だ。とゆーわけで凸凹のがこれ。