タグ: 米国株

  • DGRW ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド定例購入事後報告 -2018年06月-

    DGRW購入

    今月も 、ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)を購入しようと、ここ何日か注文出してたんだけど、スケベ心出しすぎたのかなかなか通らなかったけど昨日ようやく、届いた。

    画像は、例によって日本の口座がまだ反映されてないのでトレードステーションから。今回は3単位じゃなく2単位にした。こんな少ない取引額で手数料は大丈夫かって感じだが、大丈夫だ問題ない。そうゼロETFならね。

    ゼロETF(米国ETF売買手数料実質無料プログラム)

    とはいえ、キャッシュバックされるのは「取引手数料(税抜)」だから、税金分の$0.4かかることはかかるんだけど。それでも貧民的には破格のサービスな気はしないでもない。まあ、少なくともウィズダムツリーの対象ETF買うなら、数少ないマネックスの他社に優るサービスだよな。

  • DGRWの分配金 -2018年05月-

    DGRW分配金

    マネックスの米国株の口座を確認したら、先月末にウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)の分配金が入金されてたっぽい。ついでにゼロETFのキャッシュバックも。毎度のことながら、これ毎月分配にする意味あるのか、私気になります。

    余談だけど、mushoku2006氏がアルファベットから損切りして乗り換えたマイクロソフト、現時点ではDGRW組入銘柄の上位2番目なんだな。

    やはり損切りはしちゃだめ! >< (NY市場 大引け) : 年間生活費100万円! 36歳からのドケチリタイア日記

    DGRW – ウィズダムツリー 米国株クオリティ配当成長ファンド | ウィズダムツリー・ジャパン

  • マネックスの米国株円貨決済スタートキャンペーンの為替振替手数料全額キャッシュバックが振り込まれてたっぽい

    米国株キャンペーン

    なんか、マネックスの口座に見に覚えのない「米国株キャンペーン」で日本円の入金があるのに気づいたんだけど。

    ゼロETFの手数料キャッシュバックなら米ドルなのにと思ったが、思い出した。ビリビリ動画買った時の為替手数料が全額キャッシュバックされるキャンペーンだ。

    ビリビリ動画の株買ったお -円決済対応してようやくしおらしくなってきたマネックス?-

    【米国株】円貨決済スタート!キャンペーンも実施中

    今回のキャッシュバックでこれだけ入金されたってことは、通常の為替振替だと5,000ドル未満の取引額でも為替手数料だけで1,000円以上抜かれるのか。金額だけ見ればそれほど気にならなさげだけど、これ割合は同じだから額がでかくなるほど影響も大だな。ゴミ投資家レベルだとあんま関係ないけど。

    ビリビリ動画

    ちなみにビリビリ動画だが、最近上場後初の決算報告だったかをやったらしいが。日本語での情報が殆ど入ってこないので、しょうがなく英語のを参照したが。Google翻訳でハイライトを見た感じだと、売上は伸びてるが赤字って感じみたいだが。正直、これいい決算なのか分からんけど、株価見る限りでは好評なんだろうか、私気になります。

    Bilibili Inc. Announces First Quarter 2018 Financial Results Nasdaq:BILI

    ちなみにBILIの損益は、一時期10ドル割った時はかなりヤバげぽかったけど、現時点では2,000ドル弱の含み益だな。

    損益は投資家の常だから、利確するまではなんとも言えんけど。

  • DGRW ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド定例購入事後報告 -2018年05月ちくしょおおおー-

    DGRW購入

    なんか最近、ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)が値上がりしてなかなか指値が通らなくて買えなかったのが、先日ようやく刺さったんだけど。あと1日遅ければだいぶ値下がりしてたんだけど。ちくしょう、ちくしょおおおー

    そう言えば、昨日出したDGRWの指値がささってた

    で、日本の口座の方でも反映されたんだけど、まあこんなもんじゃね。

    米国ETFだと投資信託と違って、金額指定で購入できないのが難点ではあるが。とりあえず、ゼロETFがあるうちはこのまま手動の定期購入続行でいいか。

  • DGRWの分配金 -2018年04月-

    DGRW分配金

    連休の影響らしく、先月分のウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)の分配金がようやく反映されたっぽいけど。金額は$0.32と、毎度のことながらばらつきがあるな。やっぱ、配当の出た組入銘柄次第だから、こうなるのもしょうがないのかもしれんが。

    DGRWの選択については間違いじゃないと思いたいが、買うタイミング最悪に近かったような気がしないでもない。それでも、最近は含み損もだいぶ解消されたように思えなくもない。

    ビリビリ動画に関してはは、まあこんなもんだろ。

  • DGRW ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド定例購入事後報告 -2018年04月-

    DGRW購入

    こないだ買い増した、ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)の報告書が、日本の外国口座でも反映されたので事後報告。

    DGRW買えてた

    ちなみに、今回はマネックスの円貨決済を使って購入したんだが。為替振替のレート含めた詳細はここでしか見れない気がする。なお、下の画像はビリビリ動画買った時の為替振替で、この時は一部米ドルも含まれてたはず。

    4/30までは円貨決済スタートキャンペーンでスプレッド分がキャッシュバックされるから、このまま行けば今回のDGRW分と合わせて1,000円ちょっとは戻ってくるのかな。

    【米国株】円貨決済スタート!キャンペーンも実施中

    今回の感想

    そんな訳で、マネックスも米国株の決済方法が微妙とは言え円で出来るようになったけど。キャッシュバックがなくなる5月以降はどうしたものかと思ったが。楽天証券は、一応NASDAQ銘柄なのに、なぜかビリビリ動画取り扱ってないんだよな。マネックスだけじゃなくSBI証券も扱ってるのに。

    それはともかく、円貨決済なかった時は事前に米ドルMMF買って、DGRW買う前に解約・為替振替と手間のかかることをしてたが。今の米ドルMMF残高なくなったら、もう円で外国株口座にぶちこんどくだけでいいかな。米ドルMMFも安い時に仕込むとかすれば有用かもしれんが、タイミング図って取引するような器用なマネは出来そうにないからな。

  • ビリビリ動画の株買ったお -円決済対応してようやくしおらしくなってきたマネックス?-

    ビリビリ動画

    なんか、ビリビリ動画NASDAQ上場したとか聞いて興味持ったんでとりあえず買ってみた。

    なんかビリビリ動画買えてた

    ASCII.jp:中国「ビリビリ動画」NASDAQ上場

    ビリビリ動画はアズールレーンやってから名前ぐらいは知ったんだけど、詳しくは知らんのだけど。もう日本は中国なんかに負けたりしないとか言っても、どうせ中国には勝てなかったよビクンビクンだろ。そう思うんなら中国企業に投資するかってことでファイナルアンサーした。

    ちなみに、買ったのは米国株サービスではライバルに見劣りするマネックスの口座なんだが。

    マネックス円貨決済対応

    最近、マネックスがクソ使えなかった米国株の決済方法を改善したんだが。米国株の場合、今までは事前に日本株とは別枠の外国株口座の方に米ドルで資金入れる必要あったのが、日本円のままでもよくなったっぽい。

    【米国株】円貨決済スタート!キャンペーンも実施中 | 最新情報 | マネックス証券

    ただ自動連携の設定しても、当日の取引に使えるのは17時までに外国株口座に振り替えた円の残高のみで、日本株の方にいくら金あってもノーカン。つまり、NY市場が開いてから取引しようと思ったら金が足りない場合、クイック入金しても余力は増えない。

    そうなると、日本株とは別に事前に外国株口座に日本円で振り替えてないとダメ。だから、楽天みたいに同じ円資金を日本株と外国株どっちにも使えるんじゃないので余計に資金が拘束される。前よりマシになったけど、微妙にイマイチな気がする。

    ただ、4/30(現地約定日)までは円貨決済時の為替手数料がキャッシュバックされるので、それまではマネックスで米国株買うメリットありかもと思ったが。キャッシュバックは1万ドルで2,500円だとすれば、よほど投資金額が多い人じゃないと資金拘束のデメリットの方が大きいかも。期間限定で片道のみだし。決済機能に関しては、楽天とマネックスで米国株やるならマネックスを選ぶ理由はない気がする。

    今回の感想

    大した投資額でもないのに、今回楽天じゃなく利便性で劣るマネックスで買ったのかと言うと。ぶっちゃけ、楽天証券がビリビリ動画取り扱ってなかったからという身も蓋もない理由。マネックスも追加されたのは最近なんだけど。マネックスも楽天みたいに、米国株を米ドルMMFから直接買えるようにするか、日本株と外国株口座の資金を一元化してもらいたいものだな。

    そんな訳で、マネックスの米国株はゼロETFでウィズダムツリーのETF買うだけしか能がないと思っていた時期が私にもあったんだけど。最近、もう一つメリットが有ることに気づいた。

    マネックスの米国株取引にはトレードステーションってツールが用意されてるんだけど。これ、米国株保有してるとリアルタイムの株価が見れるんだけど。楽天で同じようにするには金払わないといけないらしい。

    米国株式の株価をリアルタイムで見るにはどうしたらよいですか?|よくある質問|楽天証券

    利用料
    月額 1,000円(税込1,080円)

    ちなみに、昔は口座開いてたら誰でも見れたらしいが、今では条件付き。とはいえ、米国株じゃなくても米ドルの残高でもいいのか。そうでないと20分遅れ

    米国株式のリアルタイム株価は見られますか? | マネックス証券

    外国株口座の米ドル残高もしくは保有米国株の残高があるお客様の場合、ECN(電子取引所)配信のリアルタイム株価を提供します。(無料)

    ザラ場中寝ないで常駐してる人だと、取引ツールの使いやすさってのも重要なんだろうが。私の場合はそこまでシビアじゃないし、何よりトレードステーションは高機能すぎて使いこなせねえ。

  • DGRWの分配金とゼロETFキャッシュバックの事後報告 -2018年03月-

    DRRW分配金

    先月の時点で、マネックスのゼロETFで買ってるウィズダムツリー 米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)の分配金が入金されてたんだけど。今回は今まで一番多い気がするんだけど、アメリカでも3月配当株が多いんだろうか。

    ついでにゼロETFのキャシュバックも入金されてるな。これってマネックスの米国株サービスの中で、他社より明らかに優れてると言っても過言じゃない、唯一のサービスな気がする。これで、ウィズダムツリーのETFがもう少しコスト低ければ。

  • DGRW ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド買ったお2018年03月 -ゼロETF大好評?-

    DGRW購入

    先日、ウィズダムツリー米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)を購入してたのが、マネックスの日本の外国株口座に反映されたので事後報告する。

    出来れば、もっと株価が下がってる時とか円高の時に書いたかったが。かといって、タイミング図ってたら値上がりすると買えなくなりそうだからな。

    ゼロETF

    いくら少額でも手数料が実質無料とはいえ、このままゼロETFウィズダムツリーのETFを書い続けるのが得策なのかは悩みどころ。株数じゃなく金額で購入するのを重視するなら、貧民的には手数料かかってもOne Tap BuyでアルファベットとSPY買ってればいいい気がしないでもないが。

    それはともかく、ゼロETFについてはこんな記事があるんだが。

    マネックス証券、オリジナルプログラム「ゼロETF」が大好評|マネックス証券株式会社のプレスリリース

    マネックス証券のプレスリリースだから大本営発表だとしても、ゼロETFの保有口座が1,000口座突破して、対象銘柄の残高が10億円ってこんなに利用者多かったのか。DGRW買う前にゼロETFでググっても、あんま参考になりそうな情報見つからなかったから利用者少ないと思ってたんだが。これだけ好評なら、いきなりサービス終了して梯子外されることもなさそうで一安心。

    ただ、ゼロETFのキャッシュバックってなんか手動でシコシコやってるような印象なんだよな。多分、自動化しようにも米国株取引に使ってるトレードステーションは他所のツールで、米国株自体も米国の証券会社に取り次いでるだけだろうから、自社だけではなんとも出来ないんじゃないかと推測する。だとすると、利用者が増えれば増えるほど手間暇金がかかるから、推測が外れてるといいんだけど。

  • DGRWの分配金が確定、ついでにゼロETFキャッシュバックもキテター -2018年02月分-

    DGRW分配金

    なんか、マネックスで買ってるウィズダムツリー 米国株クオリティ配当成長ファンド(DGRW)の分配金が確定したみたいなんだけど。額は見ての通りショボいけど。ついでに、ゼロETFキャッシュバックもキタコレ。

    Apple?

    ついでになんとなく、ウィズダムツリーのページを見て気づいたんだけど。組み入れ上位銘柄Appleが4%弱入ってるんだけど、Appleって配当だしてたのか。

    DGRW – ウィズダムツリー 米国株クオリティ配当成長ファンド | ウィズダムツリー・ジャパン

    ググったら配当あるみたいだが、ハイテク株にしては高いけど高配当株ってほどじゃないな。

    AAPL – Google 検索

    なのに、なんで組み入れるのかと思ったら、よく考えたら高配当じゃなく配当成長ファンドだから、別に高配当である必要はないんだな。