グロハイ分配金
今月もフィデリティ・グロハイの分配金が、スルガ銀行の口座に振り込まれた。7902円から所得税1210円と住民税395円が引かれて、差し引き6297円。
例によって手動での積み立ても実施済み。
取得単価と基準価額が、あまり変わらなくなってるのは気になるが。ドルコストで買い足していくことには変わりないし。基準価額が下がるようなら、購入金額を増やすし。大幅に下落するようなことがあれば、購入額を増やすだけ。
今月もフィデリティ・グロハイの分配金が、スルガ銀行の口座に振り込まれた。7902円から所得税1210円と住民税395円が引かれて、差し引き6297円。
例によって手動での積み立ても実施済み。
取得単価と基準価額が、あまり変わらなくなってるのは気になるが。ドルコストで買い足していくことには変わりないし。基準価額が下がるようなら、購入金額を増やすし。大幅に下落するようなことがあれば、購入額を増やすだけ。
今月分の国際ワリート分配金が決まった。マネックスの口座に振り込まれるのは9/17って、ずいぶん先だな。ちなみに、普通分配5070円・所得税776円・地方税253円で、残ったのは4041円。
例によって、手動での積み立ても実施済み。
あいもかわらず、投資信託はやることがなく、書くネタも定例報告ぐらいしかないよ。
今月分のフィデリティ・グロハイの分配金が支払われたよ。7711円から所得税1180円と住民税385円が引かれて、振り込まれたのは6146円。例によって手動での積み立ても実施済み。
今回もやっぱり、何もすることなかったな。

今月の国際ワリート分配金が確定した。普通分配4875円から、所得税746円、地方税243円引かれた残りは3886円。例によって、手動での積み立ても実施済み。
投資信託の方は、可もなく不可もなくって感じだが。株の方は最近の下落に加えて、ゼンショーやタカラトミーの個別事情もあるので、あまりかんばしくないが。この辺はリスクのある個別株に投資してるから、ある程度の浮き沈みは仕方あるまい。
今月もスルガ銀行の口座に、フィデリティ・グロハイの分配金が振り込まれた。普通分配で7520円から所得税1151円、住民税376円引かれて差し引き5993円。例によって手動での積み立ても実施済み。
このペースだと、来月は税引き後の分配金が6000円越えるかな。などとのん気な事を言ってていいんだろうか。まあ、基準価額があんまり変わらないと、正直やることないからな。
今月も国際ワリート分配金が確定したよ。普通分配4680円から所得税716円、地方税234円が引かれて。手元に渡るのは3730円。いつものように手動での積み立ても実施済み。
例によって、ワリートは機械的に積み立てして分配金を確認するぐらいしか、やる事がなかったよ。
ちなみに不動産投資に関しては、現在はこのワリート1本に絞ってる。とはいえ、別にワリートがベストだと思ってるからではない。似たような投資信託だと、ラリート(ラサール・グローバルREITファンド毎月)もあったが。ワリートを選んだ理由は単純に、投資信託を買っていたマネックスの口座で、販売手数料無料で売ってただけだったりする。まあ、ワリートよりラリートの方をどうしても買いたいのなら、スルガ銀行ならインターネットで申し込めば、ノーロードで買えるけどね。
なお、ワリートとラリートはワールドリートを名乗っているが、どちらも投資比率の半分以上がアメリカで占められてたりする。下記資料によれば、ワリートは58.4%、ラリートも57.3%と、両方とも6割近い。
ワリートの比率が高い順で比較するとこんな感じ。
[table id=29 /]
ワリートを買い始めた頃は、世界リートの投資信託にはアクティブ型しかなかったと記憶してるが。最近はインデックスの商品も開発されてるんだよな。なので、若い人が資産形成のためにワールドリートに投資しようと思ってるのなら。コストの低いインデックスファンドの方がいいかもしれない。なんせ、アクティブファンドと比べると、インデックスの信託報酬は1%近く低いからな。毎月分配型は今のところ聞かないので、年寄りには向かないと思うけど。
長い目で見れば、コスト的にはインデックスの方が有利だろうから。安定した職業について、定年まで積み立てしようって人で、十分な投資金額を用意できるなら。全世界株式インデックスの投資比率がそれなりにあるという前提で、ワールドリートインデックスにも比率を割くのは悪くないんじゃね。
まあ、私は先がないから目先の分配金に釣られるけどさ。
今月もフィデリティ・グロハイの分配金が確定したよ。普通分配で7333円から、所得税1123円・住民税366円引かれて。手元に残るのは5844円。来月は6000円越えるかな。
例によって手動での積み立ても実施済み。
今月もいつものように、機械的に積み立てるだけだった。まあ、多少気になることがない訳でもないのだけれど。
基準価額的には、去年の5月以降にちょっと下がって。それからはあんまり動きがないんだよね。まあ、毎月分配のファンドだから、基準価額額横々で分配し続けるのは、ある意味理想なんだけど。
フィデのグロハイにいたっては、分配金が順調に増え続けてるからな。今のところ、設定来分配金合計が9340円(税込)だから、このままいけば1年以内に受取額が税抜1万超えるんじゃね。つまり、2008年12月11日のスタート時に1万円で買ってる人は、分配金だけで元が取れて、それ以降はすべて利益。さらに元本も当然あるから、基準価額が上がっていれば2度おいしい。
もっとも、2009年後半には基準価額が1万6千台に上がってるから。その時に売っていれば、1年経たずに税引き後でも5割ぐらいの利益が出てるけどね。まあ、それが出来るなら投資信託なんか買わずに、個別株買ってると思うが。
ただ、フィデのグロハイって、信託期間が2019年3月27日までって設定してあるんだよね。信託期間が終わったからといって、必ずしも終了するとは限らないし。無期限でも途中で償還される場合だってあるんだけど。償還されるという事を念頭には入れておかないといけないのは、懸念事項ではあるな。
今月の国際ワリート分配金が確定した。普通分配で4485円。所得税686円・地方税224円引かれた受取額は3575円。
例によって手動での積立も実施済だが、今回から買付けを単位を20000口から30000口に変更した。基準価額が高めな今、あえて購入額を増やすのは好ましくないが。さらに、金額単位ではなく口数単位で買うと、基準価額が高い時は多く、低い時は少なく買うので。ドルコスト的な観点からも、好ましくないのは知っているが。
マネックスだと分配金受取コースだと、金額単位で買えないんだよな。今は再投資コースでも買ってもいいんだけど、将来的には受取にしたいので。もし、マネックスが受取と再投資を手数料無料でスイッチングできるなら、迷わず再投資で買ってるんだが。
今月の、フィデリティ・グロハイの分配金が振り込まれた。普通分配で7147円だけど、所得税1094円と住民税357円引かれて、残るのは残り5696円。7千越えから6千割れってのは、なんかすごく損してる気分。
例によって、手動での積立も実施済み。
それにしても、ここんとこほとんど動きがないな。自動積み立て可能だったら、お知らせメール来なければ、預けてるの忘れてしまうぐらい。
今月も国際ワリート分配金が確定したぞ。普通分配で4355円。所得税666円・地方税217円引かれて、実際の受取額は3472円。例によって手動での積立も実施済み。
今回も平和すぎて、全然やることがなかったよ。