タグ: 楽天・米国高配当株式インデックス・ファンド

  • 欲望に勝利した18,000円をiFree S&P500と楽天VYM投資した – LIVAZ-4/32(N3350)-

    小型PCの誘惑

    最近、オーナーライブラリで読んだ本の影響もあってか、なんか小型PCが欲しくなったりした気がするんだけど。

    小型PCで遊ぶ 2017冬


    で、Amazonとか楽天で商品探したり、BTOのカスタマイズとか色々やってたんだけど、なんとか欲望なんかに負けたりしないですんだよ。

    LIVA Z

    ちなみに、今回の物欲はLIVA Zシリーズの小型パソコン。このシリーズ、CPUの種類とOSの有無でいくつかバリエーションがあるが。欲望と戦ったのは一番安い、CPUがCeleronでOSがついてないタイプ。

    ECS 小型デスクトップパソコン LIVA Zシリーズ Celeron N3350/メモリ4GB/eMMC32GB/OSなし LIVAZ-4/32(N3350)

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    OSなしでどうするのかと言うと、これにLinux入れようかと考えてたんだけど。というのも、Windows 10で使うなら標準のストレージ32GBだから少なすぎる。かといって、SSD増設できてもスロットがコスパの悪いM.2 2242なんだよね。だったら、32GBでもなんとかなりそうなLinux入れれば安上がりなPCになるんじゃね。まあ、諸般の事情で断念したが。

    で、購入金額をつもり貯金しようと思った時の価格が18,880円だったが。これをiFree S&P500楽天VYMに3日間に分けて分散すると計算が面倒になるので、3,000円×6回の18,000円にしといた。この画像は3日目の注文分。

    なお、投資信託の損益については……少し積立を始めた時期が早かったかな。もしくは遅すぎたかな。

    今回の感想

    そんな訳で見事欲望をしずめたんだけど。なんか、元貧BP氏がLenovoのノートPC注文したとか見てたら、またなんか買いたくなってきた気がする。

    https://twitter.com/X1yogalover/status/969378405668995072

    ただ、CPUの脆弱性が完全に解決してない今は買うな時期が悪いって気がするんだが。

    Intel、第8~6世代CPUで脆弱性対策後のベンチマーク結果を公開

    まあ、普通にPC使う人なら気にならなさげな気がするが。

  • 物欲に買ったらiFree S&P500インデックスに加えて楽天VYMに投資することにした -高配当株大好き-

    楽天VYM

    かねてから噂になってた楽天バンガードファンドの新型、楽天・米国高配当株式インデックス・ファンド(楽天VYM)が、予定通り今日から買えるようになったんでとりあえず買ってみた。

    楽天・米国高配当株式インデックス・ファンド | 投資信託・ETFのご案内 | 投資信託・ETFなら楽天投信投資顧問

    なんか金額が中途半端なのは、物欲に買ったら投資する分をこっちにも回すことにしたから。なので、今後物欲に勝利するたびiFree S&P500と楽天VYMを買うことに変更。それ以外は、楽天VYMも毎営業日100円手動積立することにする。

    物欲に勝ったらiFree S&P500インデックスに投資することにした -つもり貯金はじめました-

    今回の感想

    いくらついでとはいえ、流石に毎営業日3種類のファンド買い付けるのは面倒な気もするが。ぶっちゃけ、楽天証券もSBIみたいに毎営業日設定対応しろって話だよな。NISAの方が出来るんなら、特定口座だってできそうなもんだけど。まあどことは言わないが、毎営業日自動積立出来ない上に、低コストの投資信託にはマネックスポイントを付けないケチくさい証券会社よりマシとは言え。現状だと、新規でネット証券大手3社の口座作るとしたらSBI一択って感じだよな。

    ネット証券のシェアを比較してみよう!

    「データは嘘をつかない」って言うし。