
スワップ
例によって前月分のスワップ受取額を、セントラル短資FX口座で確認してみた。10月分のスワップ合計額は13182円で、ここ最近では低迷した方かな。

ちなみに、現在のセン短口座の評価損益は-360,750円。まあ、こんなもんだろ。

アメリカ大統領選の前に、スワップの確定益の半分ぐらいは損切りで相殺すべきかな。それとも、このまま様子見続行でいいんだろうか。まあ、何をやっても裏目に出そうだからしばらく気絶しといていいかな。

例によって前月分のスワップ受取額を、セントラル短資FX口座で確認してみた。10月分のスワップ合計額は13182円で、ここ最近では低迷した方かな。

ちなみに、現在のセン短口座の評価損益は-360,750円。まあ、こんなもんだろ。

アメリカ大統領選の前に、スワップの確定益の半分ぐらいは損切りで相殺すべきかな。それとも、このまま様子見続行でいいんだろうか。まあ、何をやっても裏目に出そうだからしばらく気絶しといていいかな。

数日前、なんか、タカラトミーの優待がゆうパックで届いてたんだけど。
どうでもよくないけど、箱に直接ラベルを貼るのは構わんが。だったら宛名だけ簡単にはがせて、シュレッダーにかけられるようにして欲しい。無理やり剥がしたから、箱の表は見せられないぐらいひどくなってしまったよ。
気を取り直して中身について。例によっていつのものトミカ2台。表のビニール袋はテープとかで止めてない。けど、箱開けたらいきなりトミカの簡易包装だった去年と比べると、箱に封がしてあるから開封・未開封の区別つくのに戻ったのは改善。
原産国はいつのまにかMADE IN VIETNAMになってた。現物で確認したところ、一昨年はMADE IN CHINAだけど去年の時点でもうVIETNAMだった。
ちなみに、箱は去年と同じぐらいだと思う。上げ底になってるのは今年になって気づいた。箱の大きさ考えれば当然なんだが。
そんな訳で、前回の封なしアメリカンな梱包はよほど評判が悪かったのか。今回はその点元に戻ってなにより。いくら経費削減とはいえ、日本企業ならそういったとこまで削っちゃまずいよな。けど、ゆうパックのラベルが劣化したのはマイナス。これも来年は簡単にはがせるやつに戻してもらいたいもんだ。
あと、貧民には関係ないが、リカちゃんの身請けは今年も2000株必要だったんだ。一時期は1000株50万ぐらいだったことを考えれば、リカちゃんも高くつく女になったな。
去年はトミカ45周年、今年はトミー・タカラ合併10周年だから特別なのかもしれないが。何にもない年でも2000株必要なら、実質的な優待改悪だよな。まあ、1000株保有してなきゃ関係ないけど。
![]()
10月もワールド・リート・OPの分配金が確定されたが。予想通り全額特別分配だったよ。

しかも、評価損益もだだ下がり中。一応、分配金込みだとまだプラスだが、年末まで黒字を維持できるかすら心配になるレベル。
![]()
まあ、ワリートの委託会社は年寄りはめ込み投信のグロソブで有名だった元国際投信だからな。きっと、なんとかしてくれるだろう。たぶん、そうだといいな。
![]()
10月なんでFXスワップの受取額を確認してみたんだが。例によって、セントラル短資FXの口座にログインしてみたところ、先月のスワップ合計額は15327円だった。まあ、こんなもんだろ。

ちなみに現時点の評価損はだいぶ減って40万弱になったよって、まだこんだけ損してんのかよ。

アメリカでは、トランプ氏の華麗な節税テクニックが話題になってるようだが。
https://www.youtube.com/watch?v=LcZ1cbsX0XA
スケールがぜんぜん違うが、貧民的にもそろそろ含み損を確定して確定益を相殺して税金を減らすことを考えないとな。問題は、塩漬けポジを決済した後買い直すか。買い直すとしたらいつ買い直すか。理想を言えば、将来的にランド円が上がるなら買い直し。時期は、今後ランド円が下がるなら今すぐ損切りして下がりきってから買い直し。逆に年末にかけて上がるようなら、今ポジを買いまして損切りは後回し。
もっとも、ランド円が上がるか下がるか分かるんなら、ここまで含み損が広がることはないんだよな。結局のところ、手数料以上の損が許容範囲限度なので、損切り即買い直すしかないんだよな。
![]()
そんな訳で、10月になったので恒例のグローバルリート投信のパフォーマンスを比較してみる。まずマネックスで買ってるワリートの方だが。分配金考慮しないとマイナス転落だな。まあ、受け取り済み分配金含めた実質的な損益は+6.63%だがって、いつの間にか過去最低の落ち込みぶりだな。

対してEXE-iの方は、約+10.22%とこちらも過去最低記録更新。両ファンドの差は、先月とたいした変わらず約3.59%。どっちも仲良く下がったってことか。
![]()
年末にかけてまだまだ波乱が起きそうだけど。とりあえず、投資信託の分配金と株式の配当で確定益のストックはあるから。12月になったら、含み損がひどい株は損切りして買い直すかな。ワリートは今年はほっとくか。すでに一回、損失確定の損切りして買い直してるからな。

9月のワールド・リート・オープン分配金が確定したんだが。今月は一気に基準価額が下がって、全額特別分配に奈落したよ。しかし、これでもまだ分配金70円を維持するか。なかなか強気だな。下げたら下げたで資金流出しそうだから、むこうも必死なんだろうが。

おかげで、また取得単価が基準価額を割り込んで、表面上は含み損転落だな。
![]()
そろそろ買い増すタイミングなのかとも思ったが、分配金再投資の方の基準価額見る限り、まだ買い時じゃない気がする。なんか、トランプ大統領誕生も現実味が出てきた状況だし、引き続き様子見でいいかな。
ようやく6月権利月の本命、カナレ電気の株主優待と配当金計算書が来たよ。配当は税引き後の金額3507円で、マネックスの口座に入金済み。
![]()
株主優待のクオカードは2000円分。これをもらうためだけに、100株(だとクオカード1000円)じゃなく200株にしてるからな。
そんな訳で、カナレは比較的安定してるな。一時期に比べると、株価が下がってるから含み益がだいぶ削られてるとはいえ。
![]()
まあ、贅沢を言ってもきりがない。含み益で安定配当とクオカードなんだから、良しとしよう。

ザ・パックから株式優待と配当金計算書が送られてきたよ。株価はなんとか含み損回避レベルだけど、素直にありがたい。
配当の方はマネックスの口座に入金済み。金額は税引き後1993円だった。100株なら、こんなもんだろう。
![]()
中間期の株主優待は、残念な方の優待で図書カード500円分。ちなみに残念じゃない方はクオカード1000円分。
図書カードと言えば、金券屋対策か図書カードNEXTという劣化版に切り替わってるんだけど。今回の優待はまだ旧図書カードみたいだな。今後は、NEXTとかいうクソに変わるんだろうか。今となってはほとんど図書カードを使うような買い物はしてないから、いっそもう中間期もクオカードに統一してくんねえかな。
それにしても本屋も大変だな。昔の紙の図書券はまだしも、旧図書カードもまだ使えるから、磁気カード読取機もすてられないし。図書カードNEXT対応するには、ネット接続必要なQRコードリーダーの読取機がまた必要になるみたいだし。
紙の書籍といえば、こないだ結構なお値段の画集を買ってたりするが。本来はこういうのはリアル書店で現物見て買うのが一番だろうが。私の住んでるとこだと書店が潰れたり撤退して、徒歩圏でいけるとこに店ないんだよな。さらに、Amazonとか楽天Booksみたいなネット書店並のラインナップ揃えてるとことなると、数がさらに限られるし。
図書カードもせめてコンビニで使えればなあ。ananとか気軽に買えるのに。
そういう店で買うのは恥ずかしい雑誌は、電子書籍で買った方が処分にも困らないけどね。

立川ブラインド工業株式会社の第71期中間期の配当金が入金されたんだけど。300株保有で税引き後1196円としょっぱいな。ここは、クオカードの優待は12月権利日の年1のみだから、次のクオカード来るまでまだ半年ぐらいあるか。
![]()
ちなみに現時点での含み損は、1万5千弱となかなか笑えない。
![]()
やっぱ、買うタイミング間違えたよな。

9月なので、ワールド・リート・OPとEXE-iグローバルREITファンドの、損益を確認したんだけど。ワリートは+10.14%で先月より若干の改善。

EXE-iは+13.74%となかなか順調だな。

これでワリートとEXE-iの差は3.60%と、先月から1%弱差が開いたな。パフォーマンス差の短期間の変動については、あまり気にしてもしょうがない気もするが。それでも、比較して以来最大の差になったな。
まあ、どっちの世界リート投信ファンドも基準価額はドル次第だよな。アメリカ利上げすればこっちは上がるだろうが、その分新興国通貨が下がるからな。個人的には、ワールドリートよりFXの方が資金比率高いから、ドル高になると精神衛生上よくないんだよな。
なんか、リート関係ない話になってしまった。