上坂すみれの文化部は大手町を歩く

タイトルというか上坂すみれ氏の名前につられてスケベ心丸出して読んでみたが、そういう人には向いてない模様。全部読んでないので、もしかしたらどっかにサービスカットとかが隠れてるのかもしれんが。まあ、ファンの人にはいいんじゃね。いや、ファンなら買ってるか。

上坂すみれの文化部は大手町を歩く (NextPublishing)

そんな訳で、そういう目的なら声優雑誌にしとけ。

週刊大衆 2018年5月21日号

せっかくのアンリミなんで、普段読まない雑誌も読んでみることにしたんだが。まずは週刊大衆。どうでもいいが、かりあげクンの新作が未だに描き続けられていたことに、驚きを隠し得なかった。

週刊大衆 2018年5月21日号[雑誌]

この手の男性週刊誌で熟女グラビアは誰得なんだろうか、私気になります。まあ、読者層のメインはオッサンだからなんだろうが。中島史恵氏はアラフィフにしては見事だと思ったが。この手のグラビアならブックオフで安売りしてる写真集の方がいい気がしないでもない。なお、袋とじ電子書籍版にも収録されてるのは好印象。で、雛形あきこ氏の袋とじも見たんだが。

こっちは今じゃなく、全盛期の雛形あきこ氏で安心。なんで今更と思ったら写真集発売されるのか。

雛形あきこアーカイブ写真集『Springtime 雛形あきこ』

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まあ、熟女ヌードじゃなく昔の再録っぽいのはいいんじゃね。当時の雛形あきこ氏なら今でも通用しそうだし。ただ、紙オンリーでページ数と値段見るとボッタクリっぽいのが、私気になります。

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