ノーベル文学賞を受賞できない理由があるって本当ですか?

神輿が血にまみれてたら誰も担いじゃくれない?

真偽の程は不明だが、ノーベル賞(文学のみ?)の候補は過去の著作とかを事細かに調べるから、若気の至りとかで変なこと書いてたりすると受賞できないってどっかで読んだ気がするのを、思い出したんだが。アナログ時代なら公に公開できる文章にも限りがありそうだけど、デジタル時代でSNSとかに気軽にお気持ちを表明できる現代でもそういうチェックをやってるんだろうか。まあ、ネットとかデータになってるんなら、AIがやれば人間より効率的に大量のデータを処理できるかもしれんな。知らんけど。

仮にそうだとすると、ノーベル賞の季節になると毎回のように文学賞候補に上げられる村上春樹氏がスルーされるのも、過去の汚点のような作品とかあったりするのか、私気になります。ということでググってみたら、なんか黒歴史みたいな「ウォーク・ドント・ラン―村上龍vs村上春樹」って対談集があるっぽい。

ttps://book3.5ch.net/test/read.cgi/books/1029688833/562

ウォーク・ドント・ラン?村上龍vs村上春樹


Amazonのレビューでもいろいろ書かれてるからつまりそういうことなのかもしれんな。
(感じ方には個人差があります)

今回の感想

そんな訳で、将来大物になったり表舞台で活躍しようと思ってる人は、アイドルになるために子供の頃から男とのツーショットをとらないようにするぐらいの慎重さが必要なのか、私気になります。

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投稿日:
カテゴリー: 日記

作成者: 綾川澄生

年120万の不労所得と、支出を120万に抑えることに残りの人生を費やす低所得・ゴミ投資家でダメ人間

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