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GMOとくとくBBでWiMAX契約してNexus 7(2013) 2台ゲット

なんか、GMOとくとくBBWiMAX2年縛り契約でNexus 7を2台無料で貰えるキャンペーンをやってるんだけど。



前にも同じようなキャンペーンをやってたんだけど、その時はなぜか2012モデルだっんだよね。2013モデル出た後でそれは、よっぽど在庫余ってるのかと思ってたが。続いて2013モデル出すって事は、こっちもだぶついてるのかね。

今更WiMAX?

WiMAX2+のサービスが始まってるから、WiMAXもイーモバ3Gみたいに徐々にサービス縮小していくんだろうけど。ただ、WiMAX2+ってWiMAXの売りだった速度制限とかがないってメリットを取っ払って、将来的にはLTE並みの月間7GBで月末までとか、当日含まない直近3日間1GBで終日制限される可能性があるんだよね。

今のとこ、課金開始月から最大25ヶ月間は、通信速度制限はしないって話しだし。速度制限がかかった場合でも、ノーリミットモードにすれば制限はないんだけど。このノーリミットモードってただのWiMAXなんだよね。正直、だったらWiMAX2+なんか必要ないんじゃねって気がするけど。

Nexus7 2台キャンペーンのトラップ

WiMAX2+ではなくWiMAXサービスである事。グローバルIPアドレスはオプション(金額不明)で申し込まないとプライベートIPアドレスになる事。2年縛りで24ヶ月目までの解約時違約金が39800円かかる事。解約月の月額費用は日割りじゃなく全額かかる事。GMOとくとくBBへの新規入会でないとキャンペーン対象にならない事。

以上の点に納得できるという前提で、他にこのキャンペーンに問題点はないか、ちょっと検証してみる。

事務手数料

今回のキャンペーンでは、月額料金の他にWiMAXの事務手数料3000円(税抜)がかかる。以前のWiMAXキャンペーンだと、事務手数料も無料になってたと思うが。調べると、WiMAX2+でNexus7が1台セットだと事務手数料あり。タブレットとかのサービスはないが、WiMAX1年縛りだと事務手数料も無料。ちょっとケチったか。

Nexus7

このキャンペーンで契約した場合、WiMAX端末とNexus7は順次発送されるが。「Nexus 7 の在庫状況によりWiMAX端末機器を先に発送する場合がございます」なので、もしかするとタブレット到着まで待たされるかもしれない。

それより問題なのはNexus 7の保障について。該当キャンペーンのページには、端末が壊れた場合の回答はこう書いてある。

まずはご相談ください。
ご心配な場合、お申込み時の入会オプションとしてWiMAX端末機器修理保障サービスをお勧めいたします。
必要ない場合、契約後の解除も可能です。
※保障対象はWiMAX端末機器です。Nexus 7 端末機器は対象外となります。

これだとNexus 7が壊れた時にどうなるかがまったく分からない。この点はかなり問題だな。まあ、2台あるから1台は予備にすればいいのか。流石に1年以内に2台とも壊れる可能性は低いだろう。とはいえ、タブレットを使い倒すつもりなら、この点はかなり重要なので。契約を検討しえる人は事前に問い合わせといた方がいいだろう。

最後に、Nexus 7(2013)が発売されてからすでに1年以上過ぎてるんだよね。いくら現時点の最新モデルとはいえ、これだけ経ってるといつ旧モデルになってもおかしくよな。というか、今になって2台セットなんて大盤振る舞いするって事は、もしかして新機種発表が近いんじゃね?

今回のまとめ

個人的、今までのGMOとくとくBBのキャンペーンで一番お得だったと思うのは、Nexus 7(2013)発売後すぐに1台が無料になってた時だな。2台なら今でも悪くなさそうだが、有効活用できる人は限られてるんじゃね。

GMOとくとくBBのキャンペーンは、ほとんど新規会員のみを対象にしてるので、私には関係ないんだが。まだ未加入のWiMAXとかの加入を検討してる人で、タブレットの購入を検討してる人がこのキャンペーンに申し込もうと思うなら。最低限、Nexus 7の保障内容は確認しといた方がいいだろう。また、どうしても今すぐ欲しいんじゃなければ、契約した後で新型Nexus 7とかが発表されても泣かない覚悟がないなら。クリスマスセールあたりまで待ってみるのも手かも。

くまポン

以前に書いたとおり、ネットにはGMOとくとくBBのイー・モバイル3G 限定SIM接続サービスで繋いでるんだけど。これは2年半前ぐらいにくまポンというクーポンサイトで、料金が半額になるクーポンを買って2年縛りで契約した客専用の継続プラン。料金そのまま従来プランのプロトコル制限が解除されるお得なサービス。LTE全盛の時代に3G接続なのを気にしなければ。

イーモバ半額クーポンを買った時の話は↓
スポーツドリンク ポーションタイプが安いんだけど

まあ、半額クーポンで契約する為に、くまポンに登録したんだが。以来、楽天並のダイレクトメール攻勢をされるようになったよ。

くまポンDM

楽天のおかげでDMには慣れてるんだけど。最近くまポンDMにある変化があって、DM来るたびいらっとくるようになった。どうしてかっていうと、以前は差出人が普通に「くまポン」だったんだけど。近頃は微妙に名前変えてきてるんだよね。こんな感じで。

以前
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最近
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この変更について、誰か止めようと思った奴はいないんだろうか。個人的には、なんか怪しい勧誘にしか思えないんだけど。まあ、それ以前に利用したいと思えるクーポンがほとんどないのが最大の難点だったりするが。

それを考えると、イーモバイル3Gの半額クーポンは本当にお得だったな。うさんくさいメールで、最初は応募を躊躇して様子見したけど。結局、募集再開した時に申し込んでしまった。くまポンの思う壺だったんだろうが、こっちにも相応のメリットが得られたし。

利用中のGMOとくとくBBと契約プランについては↓

実はイー・モバイル3G 限定SIM接続サービスに乗り換えてたんだ -くまポンGP02難民の受け入れ先-

GMOとくとくBBのイー・モバイル3G 限定SIM接続サービスってどうよ

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GMO株主優待改悪

GMOから「[GMOとくとくBB] 【株主優待5,000円割引一部変更のお知らせ】」ってタイトルのメールが届いた。ぶっちゃけGMOとくとくBBユーザーに対する死刑宣告に近い、株主優待改悪のお知らせ。優待改悪リスクについては理解しているし、過去にも改悪してるGMOだからある程度の予想と覚悟はしていたが。このタイミングでこの発表とは、とんだクリスマスプレゼントだよ。まあ、改悪されるのは2014年6月末からなのが、唯一の救いか。

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株主優待制度 – GMOインターネット株式会社

GMOとくとくBBは、優待期間内に「GMOとくとくBB WiMAX2+ 接続サービス」をお申し込みいただいた株主様で「GMOとくとくBB」新規ご入会の方を対象に、通常11,000円のキャッシュバック金額を、株主優待にて16,000円キャッシュバックさせていただきます。

ちなみに改悪内容は↑な感じで最悪に近い。なんせ、優待をGMOとくとくBBに利用してた人は、当然GMOとくとくBB会員なんだぜ。それが今回変更になった、WiMAX2+のキャッシュバックは「「GMOとくとくBB」新規ご入会の方を対象」って、完全に既存のGMOとくとくBB会員をdisってるよ。

しかも、改悪はこれだけではない。上記ページには書いてないが、よくある質問によると優待の適用除外になるサービスがいくつもある。

GMOインターネット株式会社 株主優待専用ホームページ

今回の優待変更点について教えてください。
変更点は以下の通りでございます。
【優待の新規開始】
・30days AlbumはGMOグループの株式会社paperboy&coが運営するオンラインで写真や動画の共有、保存、公開ができるサービスです。詳しくはこちら(http://30d.jp/support/faq)をご覧ください。
新規ご利用の方を対象に期間内の利用料から上限5,000円分としてキャッシュバックさせていただきます。
【優待の適用除外】
・GMOグループサービス利用料割引からロリポップ、かんたんサーバー、まるごとserver※、interQ MEMBERS※、ZERO※、BEKKOAME INTERNET※を適用除外といたします。
・GMOとくとくBB株主優待限定LTEプランは、2013年12月末をもちまして受付を終了させていただきます。
※2013年下期株主優待時点よりサービス終了のお知らせをしております。
【優待内容の変更】
・GMOグループサービス利用料割引からとくとくBB、カラーミーショップの優待内容を変更いたします。
・GMOとくとくBBは、優待期間内に「GMOとくとくBB WiMAX2+ 接続サービス」をお申し込みいただいた株主様で「GMOとくとくBB」新規ご入会の方を対象に、通常11,000円のキャッシュバック金額を、株主優待にて16,000円キャッシュバックさせていただきます。
・カラーミーショップは、従来おさいぽIDへ5,000ポイントをチャージさせていただいていたところを、新規ご利用の方を対象に期間内の利用料から上限5,000円分としてキャッシュバックさせていただきます。

interQ MEMBERS、ZERO、BEKKOAME INTERNET、まるごとサーバーを優待の適用から除外する理由を教えてください。
皆様によりよいサービスをご利用していただくことを目的に、新しいサービスのご利用をおすすめしております。何卒ご了承くださいませ。
なお、2013年下期優待の案内から終了の告知をしております。

優待を変更する理由を教えてください。
事業報告書やリリースでも記載させていただいている通り、優待対象サービスの見直しを随時行っており、その一環でございます。

2013年下期優待(2013/10/1~2014/3/31適用)はどうなりますか?
2013年12月末で受付終了いたしますGMOとくとくBB株主様限定LTEプラン以外は、2014年3月末までご申請いただくことができます。

そんな訳で、GMOと今回優待対象から除外された、GMOとくとくBBやロリポップしか関わりがない株主にとってはかなりの改悪になってる。

まあ、このタイミングでメールで優待変更を知らせてくる点だけは評価に値するだろう。WebページのIR情報とかに載せるところはマシな方で、たいがいの会社はこっそりリリースするだけだし。適時開示情報閲覧サービスとかを定期的にチェックしてないと、改悪された優待が送られてくるまで気づかない事もあるからな。流石にそこまで気づかない株主は、ちょっとのん気すぎるとは思うが。

ちなみにこの優待改悪、適時開示情報確認したら、12/12に発表されてたよ。

イー・モバイル3G 限定SIM接続サービスへの乗り換えは失敗だった

11月からくまポンの半額で契約したイー・モバイル3Gを、イー・モバイル3G 限定SIM接続サービスに乗り換えたのは失敗だったな。2年毎の契約だから、解約違約金9975円を払わずに解約できるのは、最短で2015年の11月。こうなると次に更新する事はまずありえないので、2年後に解約する事は確定事項。ADSLにしろフレッツ光にしろ、GMO以外の業者と契約することになりそうだな。

株主優待が使えなくなって、新規でGMOとくとくBB会員にならなくてはキャンペーン適用されない以上、GMOを利用するメリットがあるとは思えない。以前の記事で書いた懸念があたってしまったな。次はADSL-directにでもするか。

将来的にGMOとくとくBBってどうよ?

GMO株主になってGMOとくとくBBをお得に利用するプランは、将来的にはなくなる。そんな訳で、GMOとくとくBBでの契約を検討してる人は、株主優待でプロバイダ費用に充てるのは、今年12月末権利日の優待までで、来年6月末のは支払いに使えなくなることを留意するべきだろう。

GMOとくとくBBは、新規GMOとくとくBB会員向けのおいしいキャンペーンで登録する以外にはお勧めしない。縛り期間が過ぎたら、またお得なキャンペーンやってるところを探して乗り換えるのがいいのかな。個人的には、初回のみのキャンペーンで新規を釣るよりも、継続的に利用してくれるよう客を繋ぎとめるサービスやってる会社の方が好感もてるけどね。まあ手間をいとわなければ、各社の美味しいところだけをつまんで渡り歩くのが、貧民の歩き方かもしれんな。

という訳で、GMO株主になるリスクと優待内容を秤にかけると、仮にWiMAX2+を契約するとしても株主になるメリットはないな。普通にGMOとくとくBBのキャンペーンで新規に申し込んだ方がいいだろう。ただ、今現在だとWiMAX2+のキャンペーンはしょぼいな。どうせサービスエリアがまだ狭いから、2年縛りが許容できるなら、WiMAXで契約してNexus7 2013モデルを貰っといた方がいいかも。


ちなみに、プロバイダを転々と変更するかもしれない人は、さくらインターネットさくらのメールボックスみたいなサービスの契約も考えた方がいいかも。これだと、年1000円でsakura.ne.jpのメールアドレスが持てる。個人的には、プライベートならGmailでいいと思うけど。無料だし。ビジネス用だと、頭の固い人が相手だとフリーメールって事で下に見られるかもしれないが。まあ、業種にもよるだろうが。

さくらのメールボックスについての記事は↓
さくらのレンタルサーバー本契約したよ -ウェブは当面使わないんだけどね-

前回の記事でも書いたけど。くまポンの半額クーポン経由で契約したGMOとくとくBBのイー・モバイル3G PocketWiFi接続サービスから、イー・モバイル3G 限定SIM接続サービスに乗り換えた。実際に使ってみて1週間以上経ったので、気づいたところを書くことにする。

まずは通信速度。通信制限の無い時間帯に、新旧のSIMでスピードテストをしてみたんだけど。結果は下記画像の通り。向かって左がくまポンで、右が限定SIM接続サービス。

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PINGDOWNLOAD SPEEDUPLOAD SPEED
くまポン半額56ms6.11Mbps1.25Mbps
限定SIM接続60ms11.48Mbps1.26Mbps

PINGとUPLOAD SPEEDはそんなに差が無いけど、DOWNLOAD SPEEDは新プランの方がパフォーマンスが良くなっている。体感的には変わってないんだけど。まあ、たまたまだったのかもしれんな。実際の体感速度は向上したようには思えない反面、速度低下されたと感じる事もない。というか、以前のプランと比べても、何が変わったのか正直分からなかったりする。

続いて、プロトコル制限がなくなったということで、以前に会員登録したがプレイできなかった、桃色大戦ぱいろん+(ぷらす)をやってみたら普通に出来た。

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他にプロトコル制限に引っかかって、今まで利用できなかったので使えるようになったのは、FTPのパッシブモードぐらいかな。P2Pはやってないし、ニコ生も見てないし。そんな訳で、SIM交換してサービス移行してみたけど、今のところ前とほとんど変わってないという結論になったよ。

まあ、今までのサービスに納得してたから、限定SIM接続サービスに乗り換えたわけで。それを引き継いで、プロトコル制限がなくなったんだから。今後サービスと現状の品質がいつまで維持できるかの問題はあるけど、とりあえずは満足してるよ。これで2年縛りじゃなければ、言う事無かったんだけど。



くまポンイーモバ難民に助け舟

くまポン経由で契約したGMOとくとくBBのイー・モバイル3Gなんだけど。先月までで2年間の縛りが解けたんだ。今月からは3470円かかるので、他の乗り換え先に移るかこのまま継続するかを選ばないといけない。

本当はGMOとくとくBB WiMAX + 新型 Nexus 7 セットで0円みたいなキャンペーンで、Nexus 7の2013年モデルを無料で貰って契約しようかと思っていたが。既存のGMOとくとくBB会員だとキャンペーン適用されないんだよね。で、悩んでいたんだけど、先月にGMOからメールで「イー・モバイル3G 限定SIM接続サービス」の案内が来た。

http://gmobb.jp/lp/emobile/sim/

どうやら、くまポンで半額契約したユーザー専用の継続プランのようだ。内容は今までの割引価格と同じ月2120円で、くまポンでも2980円かかるアドバンスドプランと同等と思われるプロトコル制限のないサービスを利用できるというもの。

これだけなら既契約者にとってメリットのみの優遇サービスなんだが、当然デメリットも存在する。以前とは異なり、契約が2年単位となった。今さら先のない3Gサービスで2年縛りとは。1ヶ月単位で解約自由とまでは言わないけど、せめて1年単位だったらねえ。

そう思ったんだけど、結局契約してしまった。こうなったら、3G停波するまで使い続ける覚悟だよ。

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イー・モバイル3G 限定SIM接続サービス契約方法

ただ、今回のプランの契約方法は結構面倒な事になっている。オンライン上でサービス変更するだけじゃダメなんだよな。今回の限定SIM接続サービスを新規契約して、SIMカードを交換する必要がある。くまポン契約だと制限のあるプランからアドバンスドプランへの変更は、Webだけで完結するのに。あえてSIMカードを替えるって事は、見えないところでのサービス改悪とかがあるのではないかと勘ぐってしまう。

さらに、現在契約してるプランを解約しないと、来月移行も通常料金が請求されてしまう。その為、端末同梱の解約申請書に現在使ってるSIMを貼り付けて、GMOに送らないといけない。仮に、2年後に限定サービスの解約をする場合は、また同様の解約方法で二度手間になってしまう。なんで、こんなGMOとユーザー双方に負担をかける手段を選んだのかは理解に苦しむ。やっぱ裏があるのかね。

まあ、悪い事ばかり書いたけど、いい事もあったりする。まずは限定サービスの月額料金。契約最初の月は月額料金を請求されない。既存のサービスが縛り期間に申し込んでも、違約金を払わなくてもよくなる月まで新SIMの発送がされない。これにより、既存ユーザーはイーモバの回線を使えなくなる期間がなくなる上に、月額料金が新旧プランで二重請求される事も無い。

こういった、くまポンで契約した会員が移行する時の懸念を解消してる点は、GMOの今回の継続プランを評価してもいいと思う。実際に契約しちゃったわけだし。

改悪したらどうする?

とはいえ将来的な懸念までは解消されないのだが。まずは、現在のサービス内容がこのまま維持されるかどうか。GMO的にどうあれ、イー・モバイルの事情で品質の低下や通信規制の強化がされないとは限らない。事実、今年の夏には通信速度が42Mから21Mに変更されてるし。

続いて、GMO株主優待の改悪リスク。現在は年間1万円相当のサービス利用権がついてくるので、これを加味すると実質月額料金は約1287円になる。だが、優待が廃止されたり、GMOとくとくBBに利用できなくなるなどの変更が加えられたら、価格的なメリットが薄れてくる。こっちも、当初は、年1万円の利用権の他に、年4000円相当びGMOとくとくポイントもあったのだけど。ポイントは同額のくまポンクーポンに変わって、GMOとくとくBBの支払いには使えなくなったんだよな。

株優はともかく、通信のサービス内容が変更されたら何らかの補償対応はあるとは思いたい。前述した42M→21Mへのダウン時には、月額料金の引き下げ(くまポン組みは据え置きだったが)があったし。まあ、実用に耐えられなくなるぐらい改悪されたら、他に乗り換えるだけだが。解約月まで使い続けるのと、違約金の9975円を払っても解約するのを秤にかけてどちらかを選んで。家回線はADSL-Directあたりと契約するかな。結局、オレは食うだけ。