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Fire HD 10 タブレット (Newモデル)

なんか、Amazonの10インチのタブレット、Fire HD 10ニューモデルが出るみたいだが。以前のHD 10はほとんどHD 8がでかくなっただけっぽかったけど。今回は、Amazonちょっとやる気出した感じ。

Fire HD 10 タブレット (Newモデル) 32GB、ブラック

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最大の変更点は、液晶が今までのHD止まりと違ってフルHD対応してるとこ。この解像度は私の記憶してる限りだと、HDXシリーズ以来な気がすると思っていたが違った。HDXは7インチは1920×1200だけど、8.9インチは2560×1600だったか。そうなると、HDXの後継とまではいかないか。まあ、HDXはAmazon的にはバブル家電並の豪華モデルだったからな。

Fire HDX 8.9タブレット(第4世代) 16GB

そうなると、いまだにHDX 7のポジションは空白のままだけど。将来的にはHD 8あたりがフルHD化して穴埋めるんだろうか。

Kindle Fire HDX 7 64GB タブレット(第3世代)


閑話休題。HDXには及ばないとは言え、Kindle Fire HD 8.9使ってる私には必要十分なスペックだと思う。その上、値段も発売開始からプライム会員向けクーポンで14,980円だからな。他に、保証期間が下位モデルの中華タブ並の90日間から1年間に戻ってるのも、地味にメリットかな。

参考までに私の持ってるAmazonタブレット関連の記事

Kindle Fire HD 8.9
Fire タブレット 8GB

今回の感想

そんな訳で、今回のHD 10リニューアルはHDXシリーズの後継じゃなく、現行のHDシリーズの延長線上って扱いみたいだな。もう、Amazonはハイエンドタブレットは出さないんだろうか。貧民的には、iPadあたりをターゲットにした価格帯は手が出ないので、それはそれでいいんだけど。

そうなると、今回のHD 10もプライム会員クーポンの4000円引き程度で手を出すべきじゃないな。プライムデーとかの大型セールで、32GBモデルが1万切るまで待ちでいいんじゃね。流石に、クリスマスセールでそこまで下がるとは思えんが。とにかく、俺は食うだけ。

もっとも、プライム会員になる気がなくてセールとか待つのはごめんって人はHuaweiとかの日本に正規代理店あるメーカーにしてもいいかもしれんが。型落ちとかセール品とか狙えば、Fireクーポンなし価格と同じか安く出来るんじゃね。そしたら普通にAndroidも使えるし。

Fireタブレット8GB使い道

新型Fireタブレット

なんか、AmazonFireタブレットの7インチと8インチモデルが新しくなるらしいんだが。

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Fire HD 8 タブレット (Newモデル) 16GB、ブラック

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で、販促のためか予約中の段階から、プライム会員向けの4,000円オフクーポンを発行してるな。ビデオ用クーポンも990円分貰えるみたいだが、個人的には微妙。電子書籍専用クーポンの方がいいと思うんだが。

Amazon.co.jp: Fireタブレット クーポンキャンペーン: Kindleストア

それはともかく、両モデルの商品ページ見て比較してみたが、Fire 7とFire HD 8だとスペックにだいぶ差があるな。個人的には、4,000円オフクーポン前提で買うとして、安く済ませたければFire 7の8GBコスパ的にはFire HD 8の16GBだと思う。

              8GB               16GB
Fire 7        8,980-4,000円     10,980-4,000円
Fire HD 8     なし              11,980-4,000円

値段見て分かるとおり、16GBモデルだとFire 7とFire HD 8の価格差って1,000円しかないんだよな。なのに、スペック的には解像度が1024×600から1280×800とアップ。オーディオがモノラルスピーカーから、Dolby Atmos追加でデュアルステレオスピーカーにアップグレード。あとバッテリーの持ちが8時間から12時間と4時間アップ。

さらに、商品ページ上の方の分かりやすい「Fireタブレットの比較」には書いてないけど、下の「技術仕様」までチェックすると、CPUは同じクロックだが、RAMが1GBから1.5GBと五割アップ。このスペックだと、メモリの0.5GBは馬鹿にできない差だと思う。他にセンサーがHD 8だと「環境光センサー」が付いてるけど、実用上の差は分からんな。

今回の感想

この手のタブレット持ってない人なら、普通にiPadかAndroidタブレット買った方がいいと思うけど。2台目以降とか子供用にするなら、Amazonのプライム会員なら悪くないんじゃね。これ1台でタブレットの使用目的全部をまかなおうとするなら、Google Playが使えないからかなり制約受けるけど。

ちなみに私の場合Kindle Fire HD 8.9と、新発売のFire 7の旧機種のFireタブレット8GB持ってるけど。HD 8.9はほぼ電子書籍用、Fireタブレットは実質パズドラ専用機となってます。それなんで、今回の新機種買うとすれば、Fireタブレットのリプレースになるけど、スペック見る限りは使い勝手とか大して変わらなさそうなんだよな。なので、Fireタブレットがパズドラサポート外になるか、ぶっ壊れたりバッテリーが消耗しない限りは買わなくていいかな。

ちなみに、新機種も保証期間は90日間なんで、気になる人は延長保証付けるか、1年以上ついてる別の機種買った方がいいかも。私なら、4,980円で買うなら保証期間過ぎて壊れたら、不運と踊っちまったと諦めがつくが。HD 8の7,980円だとマーフィーの法則が怖いな。

Fireタブレットの延長保証については↓
Amazonの新型タブレットがプライム会員だと4980円で買えるけど90日間限定保証なら延長保証は必須か

他のAmazonタブレットについては、こちらの記事も参考にしてください。

Amazonのプライム会員になったのって、これを当日お届け便で買ったのがきっかけだったのか
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こっちは延長保証付けるか迷ったけど結局付けずに買った
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TOSHIBA(東芝)(32GB 48MB/s) UHS-I対応 Class10

前回の記事で書いた通り、Fireタブレット用に買った東芝海外パッケージのmicroSDカードの動作確認してみた。とりあえずは現物の写真から。梱包は上海問屋のロゴ入りクラフト封筒で送られてきた。商品はプチプチ袋入り。

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パッケージは紙製で、中身を取り出すにはハサミとかで切って開ける必要あり。原産国は「Made in Taiwan」だった。

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ちょっとピンぽけて判別しにくいが、パッケージ裏には日本語で「特定の海外/地域向け製品のため、日本国内でのサポートは受けられません」と書いてある。東芝製とはいえ、並行輸入品なのでサポートは期待できないので注意。

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パッケージを開けた中には、英語と中国語らしき文字で保証内容とかが書いてある。取説はWebで見ろというエコ仕様。microSDカードは紙とプラスチックのパッケージで密閉されてる。中にはmicroSDカードのみで、変換アダプタやケースは付属してない。

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上海問屋で購入した経緯は↓
「【送料無料】マイクロSDカード SDHCカード 32GB TOSHIBA(東芝)(32GB 48MB/s) UHS-I対応 Class10」を買ったんだが -発送メールから4日かかった-

Fireタブレットで使ってみる

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続いて、Fireタブレットでの動作確認。スロットカバーを開けて挿入すると、デフォルトでビデオ・写真・アプリがSDカードに保存されるというメッセージが出た。未使用状態での空き容量は28.97GB。

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ベンチマーク

今回購入したmicroSDカードはUHS-IのClass 10だから、スペック的には「最低保証速度10MB/秒」出るはずだが。

参考
SDメモリカードの違い|東芝:パーソナルストレージ

海外パッケージだから、下手すると偽物とか偽造品かもしれないのでベンチマークを取って確認してみた。使用したソフトはA1 SD Bench。Amazonのアプリストアにはないので、Google PlayからAPKを入手してインストした。

A1 SD Bench – Google Play の Android アプリ

結果は、Read 33.72MB/s・Write 11.88MB/sだった。ベンチ取る前に音楽やビデオをダウンロードしたのは失敗だったか。ちなみに内蔵ストレージの方は、Read 119.78MB/s・Write 20.69MB/sだった。

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パッケージにはRead 48MB/s出るみたいなことが書いてあるが、おそらくUHS-I対応デバイスでの最大値と思われる。一応、FireタブレットはUHSに対応してるんだな。

Amazon.co.jp ヘルプ: SDカードを挿入、管理する

Fireタブレットは、すべてのクラスのUltra High Speed(UHS)microSDカードに対応しています。

アプリのSDカードインストール

続いて、内蔵ストレージの容量を圧迫してるアプリをSDカードに移動してみる。まず、1.39GBと無駄に容量くってる千メモからと思ったら、SDカードに移動不可だった。アカツキ使えねえ。

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今度は276MBのパズドラを試してみる。SDカードに移動できたが、一番容量くってる端末のデータ223MBが移動できないんじゃ意味なし。ガンホーも使えねえ。

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そんな訳で、SDカードにアプリをインストールできるとはいえ。対応してないアプリや、対応してても内蔵ストレージから移動できないデータがある事を考えると。実質6GB弱の空き容量しかないFire タブレット 8GBだと、かなり運用が制限されるな。

Amazonコンテンツはどうよ

最後にAmazonのコンテンツについて。結論だけ言うとPrime Musicプライム・ビデオの音楽・動画はSDカードにダウンロード可だが、Kindle本は本体にしか保存出来ないようだ。

個人的には、容量の大きいマンガや雑誌はローレゾ7インチの画面で読む気はしないとはいえ。ラノベとかならKindle Fire HD 8.9よりは、Fireタブレットで読みたいのでちょっと残念な仕様。

* 当初電子書籍はmicroSDに保存不可でしたが、その後のソフトウェアアップデートで電子書籍も保存可能になりました。

今回の感想

今のところ、microSDカード自体の評価としては問題なし。Fireタブレットの動作もとりあえずOK。後は耐久性だが、こればっかりは使ってみないと分からないからな。まあ、信用できる店から買うなら、国内ノーサポートが気にならなければ、東芝の海外仕様のパッケージも悪くはないかな。値段差考えると、Amazonのトランセンドの国内正規品の方が無難な気はするが。4980円のタブレットになら、数百円でもケチりたくなるわな。

けど、楽天の期間限定ポイントがなければ数百円高くても、当日お急ぎ便でこっち買ってたけどな。

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Fireタブレットで使うなら、「Made for Amazon認証取得」で「Fireタブレット(Fire、Fire HD 8、Fire HD 10)とAmazon Fire TVで動作確認済みのmicroSDカードです」のSanSiskの買うのが一番面倒がないかもしれんけど。4980円のタブレットの半額以上のmicroSDカードは流石に手出しにくい。

SanDisk 32GB microSDHCカード (スピードクラス Class10, UHS-I, 最大転送速度: 48MB/s)

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まあ、海外パッケージとはいえ一応東芝だし。1年持てば勝利、2年持ってくれれば大勝利って事にしとこう。

Fire タブレット 8GB到着

昨日注文したFire タブレット 8GBが届いたんだけど。今回はAmazonいつものダンボールだったな。それはともかく、パッケージはFire TV STickみたいに、ビニール袋に紙の箱が入ってた。箱自体はKindle Fire HD 8.9と比べるとチープだな。

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中身は本体と、取説・ACアダプタ・USBケーブル。USBケーブルは60cmぐらいと、短めで使いにくいか。個体差かもしれんが、ケーブルコネクタがきつめなのか、着脱にかなりの抵抗があるのが気になる。

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ACアダプタはFire TV Stickのよりスリムだな。これなら横に2つ並べられそう。Fire TV Stickのもこれにして欲しかったか。

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向かって右がFireタブレット、左がFire TV Stickのアダプタ。Fireタブレットの表面がテカってるのは、保護フィルムみたいのを外してないから。

取説はイラストのみで異常に簡素。もう一つは保証内容が多国語で書いてある。

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詳細についてはWebで見ろってスタンスかな。

Amazon.co.jp ヘルプ: Fire (第5世代)ヘルプ

本体は軽量でも薄型でもないと思うけど。普段、重量級のKindle Fire HD 8.9使ってるから、かなり軽く感じる。ただ、背面ラバーコーティングみたいなKindle Fire HD 8.9と違って、プラスチックっぽい素材のFireタブレットはかなり滑りやすいと思う。一応、多少ざらついた加工はしてあるが、外での使用がメインなら滑りにくいカバーがあった方が安心だな。

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ボタンはプラスチックで、いかにも安物って感じ。microSDのスロットカバーが耐久性なさそうなのは仕方ないか。できるだけ大容量のメディアを用意して、抜き差しを最低限に抑えたほうがいいだろう。まあ、この値段でカバーあるだけマシって考えたほうがいいかな。

電源入れてみた

そんな訳で、充電しながら電源入れてセットアップ。言語設定して、モバイルルータのパスワードとか無線LANの設定すれば、Amazonのアカウントとひも付けされてたみたいですぐ完了した。この時点での内部ストレージの空き容量は4.51GB。ちなみに、8GBのうち使えるのは5.63GBみたい。

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プライム・ビデオ

とりあえずプライム・ビデオで、ストリーミングじゃなくダウンロードして動画を見ることにした。今回試したのは「バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2 」の吹き替え版。1時間48分のSD画質でファイルサイズは593MB。

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例によって動画中のキャプチャは画面真っ黒になるので画像は出せないが、ローレゾ液晶にもかかわらず画質の劣化はあまり感じられなかった。SD画質なら解像度は720×480でアスペクト変更してるんだと思うけど、だとすれば液晶に合わせて引き伸ばしてるから通常ならぼやぼやになるはずだが。7インチ液晶という小ささが幸いして、気にならないんだろうな。

バック・トゥ・ザ・フューチャーPART2 (吹替版)

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Prime Music

続いてPrime Music。これも普通に使えた。一旦音楽再生した後に電源ボタン押せば、画面が消えたまま再生したり、他のタスクに切り替えてバックグランドで流せたり出来るので、音楽プレイヤーとしての最低限の機能はあるな。ゲームとかアプリで音楽流す奴と一緒でも再生されるから、パズドラやりながらPrime Music聞くこともできるぞ。需要があるかはともかく。

音質も、思ってたほど悪くはない。ドルビーもないモノラルスピーカーだけどまあまあ聞けた。それにしても、楽天レンタルでまだ借りてない堀江由衣の「ワールドエンドの庭」がPrime Music対象になってるとは。あっちだと準新作扱いなんだぜ。これでレンタルしなくて済んだな。

ワールドエンドの庭

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microSD入れてみた

今回microSDカードは注文してなかったけど、動作確認のため手持ちの2GBのをとりあえず入れてみたが。低速だから「性能に支障をきたす可能性があります」とか警告されたよ。

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流石に、本体内蔵メモリ未満のmicroSDカードを使うつもりはないんだが。それなんで、外部ストレージ追加するのは内部が足りなくなってからでいいかな。Amazonプライム会員なら、トランセンドとかのメディアなら当日お急ぎ便対応だしな。

動作的には、FireタブレットからはES ファイルエクスプローラーでアクセスできるし。USBケーブルで繋げば、PCから内部ストレージ同様、microSDカードの中身も読み書きできる。特別なソフト必要なしで、PCとファイルのやり取り出来るのはAndroid系のメリットだよな。というか、iTunes必須のiOS系がうざいだけか。

Fire タブレット 8GB現時点での感想

とりあえずファーストインプレッションは、意外にサクサク動いてローレゾだけど画面はきれい。液晶は流石にIPSだけあって、この値段とは思えない。個人的にはノングレアの方が好みだけど。ただ、画面の明るさ、最低にしても結構明るい。省電力的にはこの辺はマイナスかな。

バッテリーの持ちに関しては、まだ使い始めだからなんとも言えんが。600MB弱のファイルをダウンロードして、1時間50分の動画視聴の後で100%→80%だから、この程度の負荷なら公称7時間は余裕で持つんじゃね。

現時点だと、8980円ならどうかは分からないが、4980円ならよほど致命的な欠点でもなければ良い買い物じゃね。まあ、スマホやタブレットを1台も持ってなくて、これが初めてとかならお勧めはしないが。2台目以降のサブ機としてなら、アマゾンのサービスに魅力感じるならお勧めできる。当然、プライム会員登録は必須だけどね。

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Fire タブレット在庫あり

なんか、在庫状況が12月入荷だったFire タブレット在庫ありになってた。プライム会員クーポンコード4000円引き(プライム無料体験中だとAmazonギフト券4000円)もまだ健在だな。

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実は去年、確か発売前にプライム会員だと3000円引きで買えた、Fire HD 6タブレットを買おうか迷ってたんだけど。待たされるの嫌だから、発売後在庫ありで当日お急ぎ便使える状態になってからにしようと思ったら発売日前に3000円引きなくなったんだよね。それでなんとなく買えなかったんだけど、今回のは発売後でもまだ4000円引きやってるのはありがたい。そういう訳で買ってみたよ。ちなみに延長保証は付けなかった

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Fire タブレットについては、発表があった時に色々検討して、延長保証必要だろと思ってたんだけど。やっぱ4980円で買うなら、1480円とか1880円の延長保証とか付けたくないよな。4980円なら初期不良のみの中華タブ並の価格なんだから、こうなったら3ヶ月過ぎてぶっ壊れたら寿命だと諦める。半年でトントン、一年なら御の字、二年持てば儲け物ぐらいのつもりでいいんじゃね。

検討した時の記事は↓
Amazonの新型タブレットがプライム会員だと4980円で買えるけど90日間限定保証なら延長保証は必須か

まあ、延長保証には期間内1回のみのバッテリー交換が含まれるから。これなら最低2~3年は使えると思うけど。現時点でも低スペのローレゾ機なんだから、Android端末的な使い方はどのみちそんなに長くは持つまい。まあ、Amazonのサービスについてはそれなりにサポートされるとは思うけどね。