ゼルダの伝説ブレスオブザワイルド

なんか、コミックウォーカーで無慈悲な8bitの2017/06/03更新分を読んだんだけど。

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作中で紹介されてる Nintendo Switch用の「ゼルダの伝説プレイなんちゃら」が気になったんで調べたんだけど。

ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド

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Amazonのカスタマーレビューの一つが、なんかこれ絶対プロのステマ職人だろって思えるぐらいすごかった。

Amazon.co.jp: ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルドの Amazon カスタマーさんのレビュー

どうでもいいけど、発売から三ヶ月ぐらい経ってもまだNintendo Switchが入手困難なせいか、AmazonのSwitch本体のレビューが転売屋批判一色なのが笑える。

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あんなゼルダのレビューを見せつけられた後に普通に在庫有ったらファミコン全盛期を経験したおっさん世代で平均年収以上有る人なら、即ポチってるだろうな。

今回の感想

そんな訳で、任天堂の品薄商法は未だ健在らしいのを見て、思い出した。昔ファミコン難民だった時のことを。

当時はまだ通販依存症でもないし、ネットも普及してないから情報も限られていたので、品薄だったファミコン本体(ソフトはどこでも売ってる)をなかなか手に入れられなかったんだけど。で、田舎の方には在庫があるという噂を聞いて、祖父母に頼んで買ってもらったんだけど。

その後、めでたく届いた本体を見て驚愕した。本体と一緒に、ファミコン初期の普通なら誰も買わないであろうゲームカートリッジが一緒に入っていたのを。おそらく、孫に頼まれて買いに来た商品知識のない老人相手に店員が、「いやー、本体だけ買ってもゲームできないからお孫さん泣いちゃいますよ」とか口先八丁で営業トークかまして、「ご一緒にポテトはいかがですか」とばかりに不良在庫を押しつけたってオチじゃね。

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